兄弟のレゴ・ワールド、

20061216今や次男が独占してる「レゴ」。「セットモノ(購入されたもの)で作るうちは、まだまだだねぇー。創ってみたいものがあるんなら、思いつくところから探してくる!のが楽しいんだなぁ!」と、次男へ語りかけながら、目の前のレゴの一片をもち、左手で額を押さえるポーズ(彼の18番でもあり考える時の仕草)の時間を経て、つくりはじめたかと思ったら「アッ!」という間に仕上げたようで、「ワァー!スゴイね、お兄ちゃん!」と満面な笑みを浮かべる次男。(笑)

巨大な作品を、写メで幾度と撮影するのだが、なかなか全体がおさまるず、「ニャン!ポーズ」を決めてた次男モノは、今記事の最終選考に残ったいた。

たまには、長男の机で撮影してもイイかと思い「カシャ!」。

ご覧になれば、彼のワールドいっぱいな「机」であることが分かる。

明日の移動先での準備を終日行う。実は、長男(子供等への「ある」教育モデルを取り入れることがタスクでもある)に対しての教育を、この時期から行うか否か、青っち自身が先に学んでくる日でもある。

もちろん、学校授業の教科には一切該当しない。(笑)

今夏から、「アルゴリズム」の基礎を身に付ける試みを行っている。当然、本人自身が「学び、触ってみたい」と、思った時だけの時間だが、結構「ヘェー」と笑い頷いてる。

4822282708青っち流の「ゲーム」を楽しみ、その遊びを活かしていく上でのこと。課題図書として、矢沢 久雄氏の著作「情報はなぜビットなのか 知っておきたいコンピュータと情報処理の基礎知識」を手元に置かせている。(#^.^#)


今回は、全く分野の違う世界。まずは自らが、久しぶりに体現して来るとあって、今からワクワクしてます。(如何に白けないよう徹するか!は自らの課題なんだが。)

追記、
株式会社キャラウィット 米澤 美弥子社長より、丁重なご挨拶をいただく(嬉)。有り難い限り!でもって、「キャラウィット~ク」は、粋でイイじゃないですか!粋と云えば、「野菜」を担保としたアセット・ベースト・レンディング(ABL)の取り組み(商工中金と北洋銀行が協調融資枠設定、国内初の取組み)と「農業」への気運が高まってます。

某会議所さん、(小さな声で)明年からのカリキュラムや別枠でもよいので、青っち流「BCP(事業継続計画)」を取り入れられることを期待したい、な。(^_^)v

時に、ヒル米国務次官補は、キャラか真面目に生粋なのか?!(笑)

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