対話から生まれる、

『誰』とでも気軽に親しみ溢れ「お話し」ができ(本人曰く緊張しているとのこと)、お相手からも抜群の印象が残るチカラを持っているスタッフAさん。そんなスタッフAさんと優衣ママが、早朝より打ち合わせを行っていた。良いカタチで感化された優衣ママ、彼女もまた「即実践」を信条としているだけあり、福○郎の薬剤師さんとの「お話し」から貴重な資料を含め学んできた。消毒殺菌「ピューラックス」はです!

また、数多くある資料の中から、福山市の「対策マニュアル」を掲示された彼女の「アンテナ」に敬意を払う。<(_ _)>

とりわけ下記3項目には目を見張る。(早速作って実践してます!)

・「家庭でできる消毒液の作り方

・「ノロウイルス対応マニュアル(家庭編)

・「ノロウイルス対応マニュアル(施設編)

 (福山市対策マニュアルから)

 

ちなみに、
20061212006122この「家庭でできる消毒液の作り方」では、ペットボトルですが、青っちのところでは、2つの「ポンプくん」が活躍してくれてます。台所と洗面所には「右写真」を石けんでの手洗い後に「シュポシュポ」。お部屋の掃除やここ一番って箇所には「左写真」で「シュッシュッ」。(100円ショップさん有り難う。)

また、「処分モノ」の扱いについて、一連の環境に遭遇された方々であればご苦労がお分かりのことかと。年内の回収は「厳しい」と回答されがち。行政も「一般物」の搭載量だけで動かれているのが現状。青っちも、通常窓口からの申込予約では、「1月11日以降」と言われる始末。

こう言う時は、何かと問題視されてる「縦割り行政」。その縦割りとなっている視点からの「マップ」を見ていけば、意外と解決の糸口が見つかりやすい。

だって、そこは「縦割り」ですから、ネ!(笑)

キーワードは、「環境」です。同じ環境でも、地域地域によって「ポジショニング」がまるっきり違うし、通常は地元業者への斡旋を行っている部門は、です!

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