チェ・ジウは、やはり可愛い、

tie初回放送から、随分経った今、「冬のソナタ」ブームに、ミニョンに負ける劣らずの笑顔な青っちが居る。「冬ソナ」観てねって、以前から云われていたが、青の中では「ユン・ソクホ監督」と「チェ・ジウ」の存在しかなく、あらためて再放送やビデオ、はたまた「ヨン様カツラ」等のブームを知った。

ヨン様を語る方々多い中、青にすればブームは「최지우」所謂、ユジンの大ブレークがおきたとばかり思っていた。が、チェ・ジウの表情を演じられる日本人はって問いに、仲々即答してくれない位難しいと思う。

2話までの長髪と20話での大人の長髪、独自な走りで毎回涙を流すシーン、「涙の女王」と称される作品になった冬ソナ。今、日本の配役なら「常盤貴子さん」がイッちゃんはまり役と青は思う。

滅多に同姓を褒めない「サングラスっ娘」の言葉を借りれば、あんなに完璧な女性はむしろ居ない、と言わせしめた。又、雪で始まり海を経て、と、一コマ一コマのシーンなる映像の綺麗さに脱帽させられた「ユン・ソクホ監督」の手腕。

2話での中心となる「雪のシーン」、そして「スキー場」と18話ぐらいかな?

「雪合戦」は、本当に美しい。今夜は確か「揺れる心」って番組欄にあったが、今晩も随分の方々が今週末この「冬ソナ」に浸るんだろうかと。

映像の美しさと「台詞」の深掘りなる意味をも感じて頂きたい。何度かココログで「冬の恋歌」を取りあげていきたい。

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