還著於本人 だな今はまさに

西葛西の朝は晴れ。日の出を見つめつつ、先ほどまで調査と立ち会いを行った店舗について考えていた。この葛西・西葛西エリアは、都心とされる地区から見られれば、あまり建設的な意見をすいあげて来たという経験値がないのも分かるが、どうもそれ以前の問題だと、店舗の実質オーナーが言われていたことばがとても深く残る。

ただ、未明から明け方まで話し合いが続いたある店舗は、いやはや伝説的と言っても過言じゃないな。オーナーとしては昨夏から信頼して任せていただけに、自身の目利きがどうしようもなく下がっていることを認める瞬間でもあった。店内では、無言のまま「カチカチ…」と時計の針だけが、その空気に関与せず鳴り響かせていたのもボディブローようにジンワリとっていうやつです。

そのころ、地域の見守り隊のおじさま等から一報が入る。いや、いくらなんでもそれはないっしょ!と自分にも言い聞かせてながらおじさま等に告げる。気になり社に戻ると、…唖然!でも、今回は、そっと青っちの中でしまっておこうと思った。ただ、ある種のパターンにもなりつつ(良くないですが)あるので、気をつけていこうとあらためた。^^

少し前から、FBの活用をいったん控えていたところに、青っち的には、早期の女優活動を再開できないものかと微力ながら応援しているひとり。世間の注目が如実に現れた「別に」発言。一連の報道は別にして、本来のあるべきところで一番「自分らしい」仕事やプライベートをバランス良く行って欲しい。

その氏名で、あるリクエストが届いたと、知人から連絡を受けていたが、今度は、青っちのところにも届いた。二人して、「まさか本物じゃぁーないよね!」と、平常心を装うものの、心のどこかで、「まじめに受け留めてはだめですか!」というメッセージを書いては、送りたくなるんですよね。

やはり、「Kaoru Amane」のインパクトが強いので、その路線でいって欲しいと思う今日この頃。知人は、我慢できずに申請をクリックしたとのこと。結果はどうなるやら。(・_・)エッ….?

ただ、検索をしてた時には、開設もされていなかった方が、ほんの数日前に開設へと踏み切ったようで、元気よく、スキー場から静かに眠り続けていた、「絆」を双方が取りあっての再会となりました。感謝ですね。

また、伊勢湾・三河湾という「湾」と「温泉巡り」でお近付きさせていただいた方は、長男金吾の学園にもその交流の起因があり、FBさんには、こういう機会がなければ、なかなかどうして、再会のきっかけや交流が物理的に難しいものも出来たりと素直に嬉しく思います。

青っちは、申請をしても、されても、交流がはじまれば、

この 出逢いから 出値いへ となれるようにご挨拶をさせていただいております。

まだまだ不慣れですが、間違ってもなんでも、このブログ開設当初のことを思えば、清々しく取り組んでいけるものと信じてます。

時に、海舟と大きな子どもの間では、「日本の歴史」が目下マイブームらしく、図書館に出掛けては、片っ端から歴史上の人物に関わりのある本を、ワンサカと借りてきては、読み、お互いが質問を出して、答えきれなければ「参った!」というゲーム。(はい!単純です。)

昨日は、「耳なし芳一」についてだっただけに、今日は、その流れから「源平合戦」に問題が派生していた。海舟の生まれ育った下関市・彦島は、言わば、歴史の宝庫でもあるだけに、海舟が自分の生まれ育ったところと歴史を学ぶ視点とが、交錯してくるのも時間の問題だ。猪木Vsマサ齊藤を持ち出すまでもない巌流島。

これらはまたの機会にするが、青っちからは、「歴史を丸暗記しても面白味に欠けるので、時系列でシナリオをつくっては自身でそのシナリオを読んでいけるような」そんな思いで、歴史に触れていくようにと伝えている。

そう言えば、昨日行われた、総括質疑(参院予算委員会)で、質問者からの指摘で認めた大臣。この方、あの元ライブドアを狂騒しまくっていた頃の問題から、何をいったい学んでいるんだろうか?時に同じく、元秘書が自身の調書を作成する際の状況を身振り手振りを交え話している。

この調書をもとに、ストーリーができているなら、検審議決を踏み切る起因と立ち会った方々も、これら報道を介し、切なさ以上な思いにかられているのかもしれないな。大手メディアニュースなどの媒体そのものの取り扱いが鈍いようにも感じる。

情報が溢れ、その取捨選択を求められているということは分かる。ただ、それはとてつもなく、難しくもあり、強いエネルギーをそれぞれが持ち得ていなければ、単なる綺麗な言葉で終わってしまう。

だからこそ、すべてではないにせよ、自分の素養を高めていくことをはじめていかなければ、終わりのない虚しい時間と価値観だけが植えられ続けることにもなる。それだけは、避けなければいけないと青っちは思うな。

そうそう、週末までに、ある物販サイトへの「問い合わせ」をメール連絡させていただいているが、スルー状態のまま。これでこのサイトは2度目だ。取り扱っている商品が希少性もあり、実名やその他をフル記入までさせているんだから、何らかのアクションが欲しい。ここは、今流行の「もどき」だとは俄に信じがたい。

反面教師で学んで行く点が日々日常生活の中からでも触れる。あとは、それに気付くか気付かぬか、あるいは、自身には関係ない!と表面ではそうではないと取り繕っても、心は正直なもんですから。どこまでいっても、素直が一番だし、誰よりも自分のためのもの。

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