金吾の期末試験を前に

西葛西の朝はくもり。微妙な晴れかたになるのかもしれないが、福太郎前は変わらない風景だ。接骨院への順番待ちなおじさま等は、さりげなく一番乗りにと万全な準備の様子。毎日の日課だからこそ健康で元気なおじさまだ。

今朝は、時間の調整がついたこともあり、確認事項が結構あることから社内で待ちながら、次の移動先とあわせて、週末の新潟入りに向けまとめものをと考えている。が、参加確認の連絡が未だに届かず、さてどうしたものかと。月末の案内の件もあるし、発信人である理事長に再度お声掛けをしてみようと思う。

あっ、お若い方の理事長さまですから、ご心配された方は大丈夫です。^^

そうそう、友人から、同世代である衆議院議員のツイッター記事が寄せられた。(驚)なになに、「こういうことを若手を代表する40代の議員が発言しているところに弱さを感じてならない!」と、半分嘆きと半分は憤りとがまざった生の声を発して下さった。

確か、ラジオでご自身の番組も持たれていたし、党としてもこの世代ではテレビによく出演されていたはずだが…。よほど虫の居所がわるかったのか?あるいは本心なのかもしれない。

ただ、テレビというよりもメディアにでられる権利があるのだからこそ、有権者の多くが望む、力強く分かりやすい表現をする義務がある。「…議事録を読むように」とまとめるなら、最初から出演はしないで欲しい。山本一太議員を学ぶべきだ!友人と大いに頷き合うのだった。この方は本当に自身の立ち位置を知り得ており、素直で正直者だと率直に思う。是非、逢ってはお話しを交わしたい一人だ。

来週から金吾にとっては、中学3年の総決算ともなる期末試験が始まり-終わる。最初で最後の機会でもあり、そういった背景を知り得ている本人にすれば一番の奮起どころでもあることが分かっているのだろう。その金吾に、「後悔はするな!」とだけ言付ける。

最近、保護者のママさん等とお話しを交わす機会が増えている。ただ一言でまとめると、皆さまが本当に学園を信頼しているということに尽きる。保護者が信頼しぬいてなければやはり意味がない。何より、子どもさん等が一番に肌感覚で分かる勘所なだけにとても大事。

そして、子ども等もまた、学園をこよなく愛し(という表現よりも、ムチャクチャ大好き!)ているし、仲間を大切にしているということだ。これは、ハウス生活の醍醐味だとも思うな。通学では味わえない貴重な体験でもある。

外野は外野で煙ったい意見を述べる。内野は内野でもネガティブ意見を述べる方もおられるだろう。どちらも居てまったく問題はなく、むしろ健全である証しではないかと。むしろ、親子鷹であることを、もう少し弘めていくべきではないかとさえ感じる一人だ。

CにはCなりの良さと輝ものがある。皆さん、日々無事故で健康を。ファイト!っす。

青っち。

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