海舟の絵手紙

西葛西の朝は晴れ。日の出も申し分ない輝きを放ってくれる。昨夏、お墓参りに彦島入りした海舟は、ここで生まれ、ちょっぴり育った地であることを把握できたようだ。祖父母共に海が大好きであったことから、父はその意を十分に汲み取っての配慮から、西山海水浴場を見通せる良い場所にある。

墓園を守る!と今なお、毎週欠かさず通う叔母の献身的な行動で、いつもピカピカな状態に、誰が見ても「あぁー、きちんとお掃除もされてあるんだなぁー」と、感動を呼ぶ綺麗さだ。ここ数年その叔母ともタイミングが合わなかったこともあり、昨夏は、青っちの半ば強引な強行スケジュールを敢行し、義母義兄等にまたまたため息をつかせてしまった。<(_ _)>

ただ、こうもしないと「結び付き」って、難しいんです。正直、仕事の方が楽ちんです。(笑)

その叔母宅で、若くして他界した叔父の墓前に、海舟と金吾とで勤行を行った後、カルピスを入れていただきながら、記念の写真を撮る。その時の想い出が、海舟にしたらよほど強く残っていたのであろう、学校で出された課題に、あえて「絵手紙」をセレクトし、描いたのが以下のもの。登場人物それぞれの表情をきちんと取りあげているところは、[E:crown]ものです。

201103

そう言えば、この青っちブログには、登場していない家族やその身内周りの方々が多い。過去、「なぜ載せないのか?」と、とてもリアルなコメントと電話をされた身内も居られた。だが、他意は全くない。その上で煙ったく思われてもどうしようもない。書かされるようなことだけはあってはならないのがこのブログのポリシーでもある。

明日の長岡入りは、極めて重要な訓練でもあり是が非でも伺いたいものだが、恐らくギリギリまである調整を行うことになるだろう。お若い理事長殿からは、「…ご一緒に入院(入所)しませんか?」と、粋なお誘いもある。理事長ってこういったキャラだったかと、ご連絡をいただいた際、驚いた青っちだった。

今までの経験則から、こう言う時って、行けてないんですよね!当然、それ以上に急務で大事なある意味で比べてはいけない領域でもあるのだが、さてさて、様子を見ることにします。

最近始めたばかりで、いまだに要領良く使いこなせていないものの、じっくりと業務とライフワークに活かせて行ければとの思いでいる、「facebook」と「twitter」(エッ!今頃ですか!と、ここのところ毎日言われ続けています。^^)イイんです!超後発組でしょうが、ゆっくりとじっくり、数に溺れることなく、お一人お一人と「繋がって・学びを得ていくところにこそ」、参加する意味を感じているんですから。(^O^)v

それで、「チャット機能」をはじめて使ってみたんです。これがとても便利で、お相手の方もはじめてだと言うことで、いやはや、コメント交わしまくりでした。途中、お相手さまから、「これって、完全クローズですよね!?」と突っ込まれ、

二人して、ヘルプを確認したりと、ヾ(^^ )ヾ(^^ )って状態な今日この頃です。

あっ、それぞれのリンクですか…?検索されれば分かるので、今回は割愛ということに。

青っちでした。

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