缶コーヒー繋がり

七小では、無事に卒業式が行われ、海舟は、普段着たこともない襟のたつ服に長ズボンと似合わぬ格好で身をまとめ、五年生として自身が語る贈ることばを思いっきり伝えることで朝からハイテンション。金吾はと言えば、独自制作なるギターのパーツを半田鏝を常用し、作業を粛々と進めている。ハウスでは、乾燥肌が異常に展開していたものの、すっかり潤っている。裏を返せば、それだけ湿気ているということにもなる。

二日目の病院内での研修に参加。今日は、ちょっと調子にのって、かなり前の席に座る。お隣さまは、…教授という名の方々で占められていた場所。ケセラセラで自前のコーヒーをちびちびと飲んでは、メールチェックをしていると、声を掛けられた。

「美味しそうにコーヒー飲まれますね!」と。

長丁場でもあるため3本ほどカバンに入れていたコーヒーを、「良かったらどうぞ!」と手渡す。さながら「缶コーヒー繋がり」だ。(^^)v 見解が難しい論文について、ひとつの考察をおしえていただく。いやはや有り難い。また、新しい取り組みについて、都が行う運用についても、ご意見をいただく。現段階では、都が行う取り組みが的確ではないかと。

有り難うございました。

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