小学校でも「冬ソナ」かよ、

食卓で何故か「冬のソナタ」の話題が、、、。長男が小さい子供ちゃんへ学校での一幕を語ってる。

担任の先生が、授業中何の兼ね合いからか知る由もないが「冬のソナタ」って番組が今、流行っているよねと呼びかけたそうだ!子供等は「何だぁー、じゃ夏のソナタっだ」とか「春のソナタっだ!」とか言い始めたと。

クラス中が大フィーバーしてる頃、誰かが「冬のソナタ」ってどういう意味って質問したらしい。

視線が一気に、担任へ。

担任の先生は、「…」だったと。

っで、長男が「字幕モノ」を観てたので「冬のソナタってドラマの題名があるけど「冬の恋歌」ってドラマに書いてあったので、恐らく、冬を中心にした恋愛物語じゃないかと、発言したらしい。

担任曰く、宿題じゃないけど、お家に帰ってきちんと答えを持って来ようねっーって、

おいおい、宿題なんかすんなよって。

っで、小さい子供ちゃんに聴いても真っ当な答えが無く長男がひとりで「字幕モノ」をPC上で確認してる。

たまたま観たモノが、12話あたりだったのか、どうも彼にしてみれば、1話・2話の「ユ・ジン」の髪型が気になって仕方がないようだ。

しっかし、担任さんは、何の兼ね合いからこの手のお題を出したのか?

出すんだったら、答えをきちんと用意して出せよと申したい。

次男までもが「牡丹と薔薇」に続いて、はまりモード、どうしたモンか?

ただ云えることは、日本語のモノより、字幕モノの方が小学生の本人をもってしても、台詞から画面の後ろに映る背景や人と人との会話の間が長いので、色んなことを考えると。

侮れない、最近の低学年である。

今日は、大きな子供が、国際フォールに友人と浜四津さんの話を聞きに出かけてるようだ。

長男等三人で大好物の「カレー」をお腹一杯に入れ込み、長風呂の刑を敢行する。

次男は、超茹で蛸状態で今も横で「フーフー」って!
長男は、おませちゃんの代名詞を手中にし、「冬ソナ」を見入ってる。彼はどのように映っているのか、何れ聴いてみたいもんだ。

又、今日は嬉しいことに、九州は「アイロクサン」と半年ぶりに、電話が繋がる。

何はともあれお元気の様子。共々に健康に無事故で。

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