有言実行は清々しい!

安倍総理が神戸市で献花 阪神淡路大震災から20年目

安倍総理大臣:「どういう行動を取れば自分の命を守ることができるか、あるいはどういう行動を取れば人を巻き込まないかということをしっかりと伝えていくことが大切だろう。阪神淡路大震災の教訓を東日本大震災の際、どれくらい生かすことができたかということも我々は検証しなければいけない」
有言実行だね!

3月13日の予算委員会で、浮島議員が安倍首相に「是非阪神淡路大震災の被災者の方々に追悼の誠を捧げていただきたい」と、質問されたのは衆知の通り。

まだ20年でもありもう20年の歳月。

一被災者からそれまでのライフリスクにより、危機管理を沁み込ませたアプローチはどこまで行っても現場第一現場最前線にこそ答えがある。
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です