役員および管理職研修でお話しする鉄板

いから出いに

これは、青っちがこだわっている中でもベスト3。
過去記事でも再々登場してくる内容でもあるが、良く「縁があった」とかなかったとか軽々に交わし合われてるが、縁が待ってて来ない!自らが掴みとっていかんとね。
また、そのキッカケを活かすも放すも自分次第。
そういう意味では、この記事にある「出値い」は、まさに珠玉ものだと思う。
毎回、研修会をはじめ講演会やセミナーで必ずと言ってよいほど、このお話をさせていただきながら、最近では企業の組織活性や採用担当官向けにもご紹介しています。

「RAIN」演奏後にTAKUROは「20年前ライブハウスで人気もなかったGLAYをこんなに祝福されるバンドに成長させてくれたYOSHIKIさんになんとお礼を言っていいかわかりません。YOSHIKIさん、抱きしめさせてください」と感謝の思いを込めてYOSHIKIをハグ。続いてTERU、JIRO(B)、HISASHI(G)もYOSHIKIを抱きしめた。

出値いに無駄もなければ、価値を生み出さなかったり、決めつけでの人生ほど虚しいものはない!
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