就活 in渋谷_(_^_)_、

就活セミナーに、ご参加の8大学関係者様、お疲れ様でした。今回は、主催者側の意向により、実践実務コースが時を忘れる早さで無事終了しました。どうぞ、個々人と企業、さらには人材会社とのトライアングル等々、キーに対し興味を持ってネ。

そつなく熟す分野と、今秋に向けて日々のテーマに対して、意気揚々と挑まれて下さい。

キーワードを呉々も大切に。いつでも気楽にお便り下さい!

遅い時間帯にも関わらず、長男等が青を待ちわびていた。以前、あざみ野女史より、ラーメンならちりめん亭と申されてたことを想い出し、ドンキ・ホーテに踵を返す中、坂を上がって行った。

一本路地裏と記すまでもなく、次男等には群衆の会話が何かのエネルギーになっているのか、歩けば歩く程、そこら一体が保育園内に感じてるのだろう、ただただ音楽と共に踊る。

お腹空かしてる長男は、そくさくと、目的地であるちりめん亭を見つけるや否や、飛び込む。

青っち等のラーメンめぐりも、そろそろフィニッシュに近くある。

今回の店もご多分に漏れず、「?」と言うのが正直だ。

子供等もある意味、セット商品を敢えて頼まず、大人同様に単品勝負を仕掛けてるところが実に微笑ましい。

味がどうのこうの云う以前に、共通してる事項とし「接客」のまずさは何とかして貰いたい。勘違いされてる経営者或いは、決裁者が多いように感じてならない。

残るお店は高田馬場にはあるが、恐らく答えは同様なモノだろうかなぁ。

青っちの信頼おける社長さん(その昔一緒に同じ釜飯仲間だが)が、紹介して下さった「大船」、ここの味は青以上に、お客様からも好評を得ている。

っと云っても、通常は「無視」するであろう雰囲気なお店だし、店内に入っても、野球好きのご主人。普通に昔ながらのテレビから、流れてくる音や画像に目を向けることもなく座る皆々。

味は好きこのみもあるだろうが、やはり「作り手」の実力であり魅力だろう。何十年のモノに「変化」を加えずとも勝って行く。

その反対に、具材や製法、店内の戦略にと、それはそれでよく分かることでもあるのだが。「マンネリ」を楽しむ領域なお店に出逢うのも、「粋」なことだと思う。

…とラーメンはそれとして、大きな子供ちゃんが子供等をだしに「お腹まだまだ空いてるようだよ」って呟いた言葉は、JR口の4組が奏でる演奏と応援されてる観衆の声に消されていた。

次男等がかすかにその声を拾っていたようで「アイスクリーム」と云う顔が把握した青っち。

偶にはって思いで、子供連れでは入れないであろう、とある場所へ移動開始。しんちゃん顔負けのフィーバーの持ち主である次男に対し、店内も唖然ではあったろうが、心おきなく持て成してくれた。(有難うございました≦(._.)≧)

その後、「バイオハザードⅡ/アポカリプス」を魅せてあげよう(5才等には無論早いのだが)とシネビルに。字幕なしと何より時間帯との兼ね合いが上手く行かず、先送りとなる。

時同じくあいママもご主人様と歌舞伎座に行かれていたご様子。

最高のリフレッシュと価値ある時間が堪能されたように感じた。

そんなあいママさんから、初めてBLOGのコメント(個別メール)頂戴する。正直嬉しいですよね。

2004.09.17のバンダナに歩と明日太郎についてだ。

「就活セミナー」では時間の関係上、この話題には触れられなかったが、良い作品には間違いないので、あらためて記した。

セミナー中、マスコミ希望者が提示されてた「プロ野球の事案」だが、サイバーエージェント社の藤田社長がブログを開始されていた。野球参入もさることながら、ライブドア社の心意気に一言であったが本音が垣間見られ、青っちにすれば、俗世間で動めくモノより、新鮮な心を感じたので、思い切ってTBしてみる。

渋谷ではたらく社長のblogがそうであり、同社では目下アメブロというものを展開中。

新規参入には、もうひとひねりする展開が起これば、確実にこの時代の市場性、変わるだろうし、変えるべきだろうと青っちも思う。

Pocket