語りンぐ、

「FP社長」の宅では、朝から茶の間が「七草」に彩られ、さぞ健康的に美味しい朝食を口にされていることだろう。( -_-) 遠方からの電話相談が終わる頃には、左横の窓には水滴が溢れんばかり遊んでいた。過日、加湿器なるモノを購入したものの、直ぐに注入水が無くなる始末。水替えが大変だ。(゚_゚= 夜半、ご子息からも羨望な眼差しで、応援エールを貰っている社長さんとの電話対談。昨年末から「種まき」を、疎かにせず行動した結果が、今月、驚愕な貴重「プロセス」を歩む結果となっている。 祖父のお話しを紹介している中、「生きるモノ」の使命について大いに語るのだ。 「涙そうそう」…♪、 BEGINの美しいメロディーに、彼の森山良子さんの情感溢れる詞をのせたこの歌は、今や小学生からお年寄りまで、誰からも愛され親しまれている。(今社長も大好きな一曲)「涙そうそう」とは、沖縄の言葉で「涙がぽろぽろ止まらない」と云う意味。 この歌を聴く人、唄う人の1人ひとりが、大切な人との思い出を甦らせる。それは家族であったり、恋人であったり、親友であったり。又、悲しい「涙」、嬉し「涙」、悔しい「涙」の思い出だったり。 そう、そんな「涙そうそう」を、社長との語リンぐ中、走馬燈のように駆けめぐる光景に出逢うのだった。本当に有難いモノだ。 ~ 宜しかったら、人気blogランキングへ 応援を ! ~
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