サラ・ヴォーンだ、

saraタイトな時間が続いたことも手伝いあまり体調が芳しくない。LD社の一石が「会社法」への法案にも波及。しかし市場は「サプライズ」を期待している。どうでるか、ここんとこ、amazonnでの「株式」関連の本がかなり購入され、それも若年層や主婦層が対象だとか。ちなみに、この青っちの 『わ』右サイドバーから、本はもとより生活モノまでかなりのものが購入できます。早朝からお気に入りの曲が部屋を潤わしてくれる。 昨年暮れから青の定番な曲。サラ・ヴォーンさんのラヴァーズ・コンチェルトだ。バッハの曲だが、カバー曲として歌詞がついたサラ・ヴォーンのラヴァーズ・コンチェルトは、今年は青っちのテーマ曲になる。(^^)v 今から18年位だろうか、わたせせいぞう氏の「ハートカクテル」が謳歌したのは。バイブル本の走りだったと記憶する。サラ・ヴォーンの名前を知るのは同じ頃だったかと。感心持って居られる方々は、あの本を手にしたり、読まれながら、「感性とは」何てことなどに興味関心を持ち、調べ、出会い、感動をされてたように思う。
     A Lover’s Concerto -Sarah Vaughan-  How gentle is the rain, that falls softly  on the meadow. Birds high up on the trees,  serenade the clouds with their melodies.  Oh! See there beyond the hill,  the bright colors of the rainbow.  Some magic from above.  Made this day for us, just to fall in love.  You’ll hold me in your arms,  and say once again you’ll love me.  And that your love is true,  everything will be just as wonderful.  Now, I belong to you,  from this day until forever.  Just love me tenderly and I’ll give to you  every part of me.  Oh! Don’t ever make me cry,  through long lonely nights without us.  Be always true to me, keep this day  in your heart eternally.  You hold me in your arms, and say  once again you love me.  And that your love is true,  everything will be just as wonderful.
日々の中で、欠かすことの出来ないものは幾つかあると皆口々には云う。本とか音楽かなぁーって思う人は多いはずだ。青は、「恋」じゃないかと。うんうん!対面する方に対してはもちろんだが、「人」じゃなくても何かモノ(業務でも)に対して「恋する気持ち」。ここんとこは、欠かせんでしょう。やっぱりね。 サングラスっ娘からの贈りものでもある君に逢いたくて- Gackt -もオススメだが、今宵この曲で移動時や思索中とか歯ブラシのお伴にでも、そう、自然体で居られる曲にめぐり会える悦びは、なかなかどうして快感だ。(^_^)V ~ 宜しかったら、人気blogランキングへ 応援を ! ~
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サラ・ヴォーンだ、” に対して1件のコメントがあります。

  1. サラ・ヴォーンのテンダリー Tenderly

    Tenderly テンダリーは1940年代から活躍してきたジャズ・ボーカリスト・サラ・ヴォーンの代表曲です。

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