時間の感覚、

ここのところ昼夜の時間帯を思いきって変えてみるという暴挙(?)・冒険中。完全な「夜型」のタイプに判別されるのだろうが、結果的に朝の「4時起床」が連日続いている。(っまぁ、何処で寝るんだ、との突っ込みも振り払い)

通常、会社への電話が無い分だけ「仕事がはかどる」という類なコメントを良く見受けるが、青のところは、その逆で企業がまだ電話の切替に作業を要している時間帯。でも、5時から7時の「2時間」が非常に充実を極めている。(結構やみつきになちゃったり)

朝の業務の大半を、「子供」との接点にしてる青は、ちゃっかりと「連絡帳やお手紙」なるものに目を通したり、給食の献立やら保育園関連を把握して、次男・長男の順番に「茶化しに行く」。本日は次男の保育園で話し合いとのこと。年長になって、保育士の先生が、友人に接する姿が年中の時と「違う」ことを発見した次男は、目下、帰宅後その日の先生の言動を話したくて仕方がないようだ。

朝が過激に苦手な長男は、毎朝、姑的存在な次男から、手を変え品を替えの起こし合戦。一番効くのが「ねぇー、にぃーちゃん!あさおきないと、モーリーにきらわれるヨ!」のフレーズだ。兄弟の感覚も時間と共に「頼もしく」感じてきた。一旦起きたら全開モードの長男は、真っ裸であっちにこっちにと走る廻っている。まぁまぁ、良いんじゃないかな。(笑)

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