君恋モードで、

「太ってなんかないヨ!」、「どうだか?そのお腹を『肥満』って云うんだってば!」。自分のお腹を見つめながら体重計を乗り降りしてる長男と、「下半身」という単語に超敏感になってる大きな子供との会話が朝から始まる。

終いには、「おにいちゃん、ブタったら、モーリーに嫌われるヨ!」と、駄目出す次男。何だか毎日、青宅は長男のマドンナであるMさんの話題が尽きない。

4月からの新ドラマについて、一度も触れないので、個別にコメントを頂く。ちょっとした脈絡から目下、品定めしてます、と返信はしております。でも折角なんで、「離婚弁護士Ⅱ~ハンサムウーマン」が満を持して始まってますよね。

初回から、間宮貴子役(天海祐希さん)のハードロッカーシーンがあったりとドラマはドラマで見応えは「アリ」かな。

2作目とは言え、新しくパラリーガルのつや子役(戸田恵子さん)と、受付嬢(キャスティング?)の亜紀役(片瀬那奈さん)、でもって、ライバル弁護士の絵里役(瀬戸朝香さん)。青っち的には、戸田さんをライバル弁護士役で使えちゃった方が良かったかと。絵里役は論外、っま、相手となるのが天海さんだからね、意表を突いて松坂慶子さん等の設定は個人的にも良いんだけどな。

これから、このBLOG中でちょくちょく登場させたいのが、貴子等事務所連中の行きつけの店になっちゃうであろう「鬼の涙」の店主・大庭役(松重 豊さん)。貴子に一目惚れして、頭の中で「君の瞳に恋してるが鳴り出すあたりは、違う意味で青は大いにハマル。(笑)

胸がバクバクモンでもある「ときめき」と思っていたのが肋間神経痛だったり、と、相も変わらずな貴子。「キュン」としちゃうと、頭の中に「君の瞳に恋してる(このサイトからあの有名フレーズが聴けます)」が流れ出す貴子。

もち着メロ(着メロGetの場合は、上記サイトから一緒に貰えます。新機種は良いですね( -_-)ジッろ)もこの曲。男の中の…で、クレームあげに行った先の雑誌編集長・達也役(宇梶剛士さん)に会った途端、 「ミュージック入りましたね?!」と云う台詞には思わず、使わせてもらいたいと正直に思った青。_(._.)_

やっぱ色んな意味で「ミュージックが入らないとね!」。☆(゚-゚)☆

君恋」を着メロにしようと早速携帯を手にする青。現実は厳しい、早く、サングラス娘の行動力を見習って、取替えないと持ってる携帯では無理です、と哀愁漂うメッセージが画面に。(x_x) 

っま、貴子さんと一緒で身体中に流れれば良いので、良しとしましょう。業務も「君恋」を流すようにしてる青。これ結構いける。このモードで、GWを一気に突き抜けようっと。

kimikoi

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