そのままで素敵って、

世間で云う3連休などお構いなく、朝から小学校では、「親子レクレーション」が開催。手作りバター教室の企画は正解だったようだ。不思議というか担任の周りには誰も寄りつかない光景は正直言ってどうよ?

午後から、大きな子供が次男の冒険練習(体育編)を行うため、噴水公園に長男も連れて行く。

青の方は、数社それぞれのマインドマップを描きながら、思量を行う。なかでも、8月戦(営業し辛い)に向けて、「待ったなし」のテコ入れは必須なんだが、ココロの処方箋は何なのだろう?

「青っち流共感」の中でも、「聞き合う」というのがある。…互いに頑張ってるよね、と「認め合う」。

この「聞き合う」ってのは、例えば、まず、片方のヒトが話しているときは、もう一人が、聞き役に徹します。っで、半分の時間が来たら、役割を交代する。

このヒト自身が、上記のように100%の注目を受けて話しを聞いて貰うことにより、気持ちに余裕が生まれるんですよね。もう少し具体的に云えば、子供への愛情はあるが、精神的、時間的、経済的等面々から、その愛情を出せる余裕がないという方が昨今多くいる現状。

親子というテーマだとすんなり受け入れやすいようなんで、親子テーマとすれば、親は、日常生活上、実は色々なものに抑圧されている部分がある。

この「聞き合う」という作業は、親がお互いに「頑張ってるんだよね」と認め合うことにより、その抑圧から少しでも「解放」できるようになる。

ここで厄介なモノに、外部(子供も含め)の人を褒めることが『苦手』な方のケース事例が多い。特に、ご自身があまり褒められて来なかった方の場合、我が子や他の親の良いところを見つけ、褒めるのにもかなーり、ひと苦労だとか。

構えずに、そういう時には、自分がどんな時に褒めて貰いたかったかを思い出してみるのも効果的手法(^^)v。

た・と・え・ば、レゴや工作物の完成、またはお絵かきが上手に描けた時に褒めて欲しかった、早起き出来たときに褒めて欲しかった、って云う経験を思い出したら、自分を褒めるように子供を褒めてみるのも良いかもしれない。

オチというか青っち流な「キーワード」は、

自分を「そのままで、素敵な存在」と思えるようになる。

これって、傲慢でもなければ、ワガママ存在でもないことだけは付記しておこないと、誤解されたらそれこそ厄介ですからね!(笑)

ビジネス上も然り、成績優秀な営業職の方なんか、意図せずに用いられてる方は一握り、その他優秀マン・ウーマンさんは、上手くこの手法を取り入れている。

公開はしないだろう。決して黙してるワケでもなく、隠してるワケでもないんだが。高額セミナーやバイブル的ベストセラー本にも書かれない要因は、青に云わせれば数個はある。

ダントツなモノとしてあげれば、「その」手法「が」、効果が「ある」と認識せず、他の要因に目を向けてるって、スッゴク単純な箇所。こういうことって意外に多いんだね。

また、青っちの「花火好き」は、公私にわたる。\(^O^)/

今日などは、してやったりのニュースがようやく注視されたり。長崎市の玩具花火の卸売業「立岩商店」。専務が5年前にネットで、玩具花火の通信販売を始めたところ「花火師を派遣して」との依頼が相次いだためホームページ「花火師ネット」の開設を決めた。

お客さんには、
1、打ち上げ日時
2、場所
3、予算
…を、申し込んで貰い、同商店に登録した全国の花火会社、約50社の中から「開催希望地」に近い会社を紹介する仕組みだ。

商店によると、これまでに幼稚園や老人ホームの花火大会、結婚式の二次会等の利用があった。熊本市の男性は、恋人へのプロポーズ用に、¥10万円で申し込み、2人で熊本県菊池市の花火会社に行き、目の前で約50発を打ち上げて貰ったと。

打ち上げには、火薬類取締法に基づく地元の消防署への届け出が必要で、この相談にも応じるようです。
「花火師ネット」のURLは、http://www.hanabisi.net/ でご覧出来ます。

そうそう、阿久津先生(役:天海祐希さん)演じる「女王の教室」が、ネット上スゴイ状況になっている。サイト掲示板では、阿久津先生へ「賛成」派と「反対」派とが連日の書き込み現象。

日テレも違う意味でホクホクなんだろうが。以前にも紹介したが、現役の先生諸氏等がこぞって観てる点は、良い社会現象と青は思う。ただ、単に観るだけでなく、如何に活かすかって行動と実践に期待はするが。さてさて、序章のはずが、馬場ちゃんは次回以降どうなるんだろうかな?

PS、
I社労士から一報入る。「商標」の件について、進捗を伺う、良い感じだ。青っちからは、もうひと智慧を入れて貰うことを打診する。経験上いけそうだと。愚直な行動で、軌道に乗り始めてる様子。p(^^)q

まもなく某社運営モノのテコ入れが総動員で始まる。今からワクワク。真骨頂を目指す代表、真心を「手作り」でと、真っ正面から向き合って獅子奮迅の日々。目的を忘れなければ必ず成就できるし、味方は増えます、ネ!(*^。^*)

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