良識、

数カ月前から今BLOG(青っちの 『わ』)への訪問者さん等が有り難いことに増えている。なかでもそれぞれの立場においての責任者(リーダー)さんが増えてるようだ。_(._.)_今日は、諸般の事情から「良識」についてサクッと綴ってみる。

よく、青っちは、「どんなに知識があっても、コモン・センス(健康な常識)がなければ、活(生)かすことはできません!」と申し上げている。

何事もそうであろうが、真剣度合いってもんがあるはず。

真剣でなければ結果は出ない。ひとつひとつ、真剣且つ、全力で取り組んでいく中に、たんぽぽや時にはひまわりのような「凛」として楽しさ(豊かさ)も生まれる。

自身が陰で真剣にやらずして、価値ある結果等、実るはずはない。

また、心中の「傍観者」に叫ばねばならぬ時もある。傍観しているだけでは、水しぶきを受けて、ただ、ただ、濡れているようなもの、家庭であれば一大事、企業ならば致命傷。

自身がど真ん中に入ってこそ、そして真剣でいて真摯にことにあたってこそ、はじめて望んでいた序章の結果が出るのだから。

その上で、大切なことは、

良識」と「教養」と、幅広い「リーダーシップ(指導力)」が、なければならない。

この3つをバランスよく、常に保っていくことによって、リーダーとして見事な指揮がとれることを、今一度、自覚しなければならない。過去のトラウマや阻害環境など、今後の市場社会のなかで、大きくも太い幹と大輪の花を咲かすためにも、リーダーたる必須の条件。と、今日はサクッと綴っておきたかった。

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