夏本番、

廣畑行政書士のBLOG(起業書士)中で、青っちが紹介されてる。かなり照れてる青。NET繋がりと「電話」という普通の関わりから満を持した出逢いへと派生。勿体ないお言葉を文中に綴られている。

…その時には最低限の礼儀をわきまえる事が必要です。卑屈になる必要はありませんが、あくまでも相手は自分より上の立場の人間であるということを忘れてはいけません。

お相手の時間コストと自分の時間コストを考えてみて下さい。会っている時間は同じでもコストと考えた価値は全く違うのですから…。

廣畑さんのお人柄が滲み出ている。愚直さと素直な方は、士業の中でもやはり人気のようだ。今からお逢いすることが楽しみでならない。

今週も、朝から冒険旅に出掛けてた大きな子供と次男等が、夕方近くに帰って来る。青っちは、紹介繋がりから、今日が第1回目となる「経営者未来塾」セミナーが開催される、アカデミーヒルズ49Fタワーホールへ向かう。

雨が降るのか、異常な蒸し暑さを感じる。

深夜帯にも関わらず、エネルギッシュな方々が多いのに驚く。来電が立て続けに入るものの、代わりのモノが居ないため席についても気になる事案を留守電に残された責任者さんが気に掛かり、塾を途中早々と退席する。

六本木駅まで、向かいに来られていた車に乗り込み、車中で暫し懇談。良い感じにまとまる。時間的にホールに戻る時間ではなかったので、そのまま帰路を選ぶ。

宴席を設けて下さったようだったが、丁重に断る。_(._.)_どうも、青っちは、流れの中の宴席は苦手だ。ON・OFFの問題なんだろうが、遊ぶときは大いに遊ばないとね。

個人用かと思うような、シートがきっちりとしたTAXに乗り込み、移動。ドライバーさんが気を遣って下さって、来電の案件は完了。皆、日中どうしてるんだろうか?(笑)

帰宅後、机上に、長男からの手紙を見つける。公文での基準発表があったようで、国語が群を抜いたカタチと、算数も苦手な箇所を突破したヨ!と綴っていた。

次男はシカの絵を描いたようで、自分の机に飾っていた。東京の夏休みって、何だか考えさせられる。子供はこれでいて順応しているのだろうが、この年代を、伊賀のターナー一家のような環境で暮らすケースと生駒の涼くん的環境で暮らすケース。

どれが良いとかという問題ではないのだが、感受性を自然に身に付けさせるためには、客観的に観ても、東京在住の場合なかなかシンプルにはいかないところを、取り組むのだから、親はもっと楽しむべきだ。(^^)v

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