最善の良薬、

習字が行われた授業での話を「ケラケラ」笑いながら話す長男。今年の「決意」を、字に認めるよう指示があり、彼は『自身に勝つ』と書き綴ったようだ。( ̄▽` ̄;) は??っま、笑いの話はここでなく、友人T君の「字(支離滅裂)」。担任の動揺が目に浮かぶ。頬笑ましい限りじゃないですか!

昼を挟んで、依頼内容に沿って数社との接触を試みる。長野県を本拠地とする某社の態勢には、ホトホト参る。

匠ことN氏と時間調整を行う。結果一番良い状況で懇談できる。FP社長やその他のキーワードとなる『わ』を育んでいく、一つの事案を弥々カタチにしていくことになる。

途中、とある滑稽なBLOG情報を伝えてくれ、二人してそのサイトを食い入るように見る。半分はチビまる子ちゃん状態でいて、もう片方は、笑うに笑えず「寒イボ」までもたってしまう有り様。

一事が万事。「還著於本人」となることだけは免れないだろう。かの有名な静岡であれ、歴史をもってして答を出している。

双方、創り出した時間内で最高なモノをと考えた日ともなる。食事を忘れる程熱中し、二人して国分君流の生玉子のせ「チキンラーメン」を食す。

「美味しい!」っと。素朴な一言が大切である。

また、大阪の母より手紙が届く。感謝感謝だ。

目下、笑顔が無くなっている中、最善の良薬となった。(^^)v

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