可能性な「種」、

20060127なかなかメインマシンの調子が某東証のように変動気味。じっくりと労りながらここまでもってくる。右の写真は、長男が図工の授業で制作した「怪物くん」。右手はマイクモード化、左手はライオン化、右眼からは黒色の涙を流す、とにかく怖い怪物くんを造ったようだとは本人の言。転倒して尻尾が折れ、応急処置後の撮影。かなぁーり焦った青っち。|_・)チラッ

瞳をウルウルさせながら、制作過程を語る彼を見つめては、またも「種」について感じるのだった。(先日綴った種は、「褒める種」)

何事においても注視されている「子供たち」。そんな子供たちは皆、力強く芽生えようとする『種』を持っています。都会であれ、田舎であれ環境に関係なく。

可能性の『種』は、チャンスと出逢うことで、幾らでも伸びていきます。譬えれば、動物との触れ合いは、命と命のぶつかり合いを教えてくれる最高の機会になると、図鑑にはじまり動物園に足を運ばせながら、肌で触れあうもの。

ココロを育むには、プログラムされた刺激だけでは駄目!犬の尻尾を踏んで吠えられ、冷や汗タラタラ流し走ってみたり、一方で、可哀想にと思ったりする。一種単純な場面も忘れがちな現実の中、嬉々とした人間形成のココロができていくのだと思った。

最近、携帯の電池が異常になくなる。日によっては電話もメールも利用していない一日でさえ、無くなる異常にホトホト参っていた。今日こそドコモショップに行こうとサクッとニュース関連に目をやる。

ドコモサイトにある、N902iの「重要事項」にあるではないか!目下のところ更新後の様子見だが、改善された兆しを受ける。P902iの方も更新事項が出てたり、FOMA SH901iC、SH700i、N901iC、N700i、P901i、P700iの「最重要事項」としての報道もあったりと、機械の進化にあわせ、きちんとポイントを押さえておかねば全くもって無意味だ。

時に、国も積極的に支援している、「キッズケータイ」関連。今春の注目だね!

今夜は、こうもタイミング良く構成されてるんだと感心してしまう番組(「朝まで生テレビ!」)がある。っで、『生』でないことを直前まで伏せてるようで、報道の姿勢ってものを感じさせてもらいたい。

毎度、賢智なサイトである「隻手の声」では、「Livedoor’s Affair ライブドア事件と子供たち」と題し、佐藤さんが語られている。奥深い内容に、さらなるモノを期待してる青っちだったり。

今夜は早めに休もうっと!バナーの件などを残させば、早い段階で復旧・BLOGとなることを確認する。p(。・_;。)q

Pocket