加速な成長、

優衣ちゃんママに大きな子供と、日々素晴らしい成長を遂げている。プラチナカードを手にすることはある意味誰でも可能。更に、誰にでも自身の胸中に「打出の小槌」が備わっていることも事実だ。この「プラチナカード」と「打出の小槌」を如何に使っていくかが、誰人であれ永遠の課題なのだろう。

呆れかえる現実を、自身のチカラで知ることからはじまる。当たり前だが、全く容赦しない。恐らく此の世で一番きつい状況であることは間違いないだろう。

ハッキリと言えることは、『時計のハリ』が確実に動き始めたと。無論「これから」というスタートラインに、今並んだばかりである。ただ、全てが「自分」というキーワードを学び且つ刻んだことが、大きな飛躍のバネとなったようだ。(#^.^#)

特に大きな子供の『自己管理』と『集中力』は抜群。
優衣ちゃんママの『本質を見抜くチカラ』も抜群。

っまっま!この辺りにしておこぉーっと。(^_^)v

午前中は、物流会社「側」と利用企業「側」の交通整理。ECコマースで成功をおさめて、着実に次へのステージへと昇って行かれる企業さん等が、口を揃えて言われる。

「飽くなき社内のスリム化(シンプル)」と「徹底したアウトソーシングの実施」。

後者のアウトソーシングであるが、これがまた結構みなさんかなりな自信を持って行っていると言われる。

…。「仕組み作りにシステム構成(頑張れ店長!)」の制作過程におかれては、ただならぬご苦労がおありだったかと。ある種の勝ち組シナリオには乗らず、現場のたたき上げの強き信念がとても共感を覚えた次第です。

全国の勝ち組予備軍を前に、日々ご講演されることが多いかと拝します。EC事業ならではの資金調達をはじめ、企業体ならびに、その地域で従事される方々の、個人とその家庭に対しても、前向きとなる総合的リスクヘッジが、今後益々必要に迫られるかと。…。

これは、過日、EC事業としてその「名」や「扱われる商材」など、知らない人が居ないと言っても過言でないぐらい有名で、今やその商材市場を独占状態までに育てた、『北国からの贈り物』の加藤さんに、青っちの思いを綴った手紙の一部分。

即座に、ご返信をいただき誠に恐縮至極。<(_ _)>それにしても、物流絡みの依頼が最近よく舞い込んでくる。

出入りに移動と慌ただしさの中、日本経済新聞社内にある日経ホールへと足を運ぶ。

事業継続(Business Continuity)で築く企業価値」とのテーマに沿って、 事業継続計画策定ガイドライン」(経済産業省商務情報政策局)や、「企業価値とBCP」(日本政策投資銀行 政策企画部)など、貴重なご意見を拝聴する。

平時はもとより災害時にも取引先、顧客への業務・サービスを、継続できるか否かは、企業の存続を左右すると共に、企業評価に大きく関わるポイント!

事業継続への取組は、欧米に比べ日本は取り掛かったばかりと云われる。事業継続やディザスター・リカバリーの視点が事業者、経営者に如何に重要かを、『官民』それぞれの専門ソリューションから考察させていただく。

夜半、Internetを展開してある、「構成」と「技術力」について話す機会をいただく。その後、立て続けにBLOG構成について実演致す。

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