晴々とした朝に、

asibi長府毛利邸では、アシビの薄紅色の花が見頃を迎え、来場者の目を楽しませてるんだよ!っと、ヤンチャな投機家・サングラス娘の雄叫びが聞こえてくる。(笑)ホームルームの授業時ぐらい大いに楽しむべきだ。

馬酔木(アシベ)は、有毒な葉を馬が食べると麻酔状態になることから命名された説があるほど。花は鈴蘭に似た釣り鐘状で密集して咲いている。杉苔で埋め尽くされた庭に、約20本が植えられており、4月中旬頃まで楽しめるという。今日一日、無事故で「笑み花」が咲き薫る日に。(^_^)v

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