本田晃一さんに感謝、

未明から、右奥歯に激痛が走る。厄介な日に。。。とは言え、例の「超」・完全予約クリニックしか対処してくれない現実も分かるだけに悩む。我慢できる方法を導くものの、週末・週明けの予定を考えればと。ともあれ、集中治療へご対応いただいた医院長はじめスタッフさんに感謝申し上げます。<(_ _)>

医院を出た足で、一路東京駅。定番の待ち合わせ場所としてある、「日本橋口」で大きな子供とともにある人物を待つ。

颯爽と登場された人物の瞳がすべてを物語っていた。自分自身で勝ち得たプラチナチケットを手に、自己実現への「一歩」を間違いなく歩む姿勢が目映く見えるのであった。

以前より、複数のメールマガジンにBLOGを読まれるよう勧めていた。なかでも、本人から、「本田晃一さん」のメールマガジンがとてもココロへの潤滑油になっていますと本人が語る。

内容は、

「年商1,200億円企業を一代で築き上げた、めいらく(スジャータ)日々会長が教えて下さった有名老舗店が、頑なに守る3つのポイント」を挙げられながらはじまる。参考までに3つのポイントとは!

 1.支払いがキレイ

 2.社員が辞めない

 3.出入り業者を変えない

…と、続きはこちらから→「1200億円企業が大切にしている3つのポイントとは?

とても大切でいて最重要な箇所を綴られています。

それらを踏まえ、
思いきって、率直な心根を素直に、そして本田さんへ感謝したい思いから」と行動されたようだ。「本田こーちゃんの自由大ちゅき」(本田晃一さんの運営されているBLOGサイト)

「…(中略)…初めてのことで子供や主人から頑張ってエールをもらっての出発なので感謝で一杯です。東京から帰宅しても言葉だけの感謝で終わらせず努力していきます。…」

まさに、『美徳と知恵は、身分や富より、はるかに大きな財産と言うべきだろう』とのシェークスピア(英国詩人)が語り抜かれた至言そのものだ。

更には、『忍耐を貫く人は、満足という財をなすことができる』。このナウイ(ウズベキスタン共和国詩人)をココロを通し、目的に向かって歩み征くなか、忍耐と努力によって必ずや荘厳な人生絵巻を描いていけることを学び合うこととなる。

青っち自身、このコメントを読ませていただいては、再認識させていただいた点があり、ご本人を含め本田晃一さんにも心より感謝申し上げたい気持ちでいっぱいです。(是非、本田さんとはお逢いさせていただきたいです。(^_^)v)

夜半まで、本物を追求したい人物と共に、有楽町から銀座を経由し、船堀と実に清々しい一日を送らせてもらう。

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