有り難いメッセージ、

数多くのお見舞メールはじめ、激励メッセージをいただき誠に有り難うございました。この場を借り、厚く御礼申し上げます。蒸し暑さ続く中、呉々も体調崩されることなく、日々月々と健康に無事故を。<(_ _)>

そうそう、「ロングブーツからミディアムカット」と、院内で遊ばれてる方からココロが晴々するメッセージもいただきました。まさに携帯様々だね。

「明日、晴れるかなぁー」

「朝起きたら、同じ空・同じ太陽みて、おはようさんと言いたい!」

言わせていただきます。ハイ!

時に、携帯電話と言えば、、、

過日、総務省研究会は、地震、台風等災害時の警報や通報に携帯電話を活用するように提言した報告書をまとめられた。

携帯加入者が9,000万人を突破し、「住民が普段から持ち歩く端末」に普及したことを受け、携帯を通じて災害情報を迅速・確実に伝えるのが狙いだとされている。

災害情報は現在、主に市町村の防災行政無線で伝えているが、雷雨の日や窓を閉め切っていると警報を聞き逃す恐れがあること十分考慮し、情報の伝達には「複数手段を用いることが効果的」と指摘、携帯等で行政無線を補完するよう求められている。

また、DoCoMoでは、他社の携帯電話にメールを送る際、絵文字も使えるサービスを本日から「無料」で実施に踏み切った。従来は、会社間で仕様が異なっていたため、上手く表示されなかった。

今後は、メールに用いられている絵文字を、相手方の携帯電話で使われている同種のものとして自動変換される。KDDIとボーダフォンは既に同様のサービスを展開中。(KDDIは9月から、現在必要な設定をしなくても利用できるよう変更とのこと。着うた同様に利便性を高める狙いだろう)

ポケベル文字やショートメールなど、進化し続ける携帯。ますます、日常生活において、活用度はひろがることだろう。

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