奮起だ!!スタッフ、

今夏、小学5・6年生を対象とした、「夏休みキッズビジネスクスールinえどがわ」(タワーホール船堀にて開催)。ひさの会計事務所さんから丁重な記念写真が届けられ長男が手にする。<(_ _)>尚、当日の模様は、「525円に祭りと歴史、」で紹介しております。どの写真をアップしようかと迷っていた矢先、上記ひさの会計さんのサイトで、ご覧いただけます。優衣ちゃんもパワー炸裂だね。(^_^)v

弊社公式サイト(http://www.1sp.jp/)は、今日時点でようやく、「プレオープン・前」にたどり着いた旨報告を受ける。(このBLOGのサイドバー右上にあるイラストをクリックされてもサイトへ直行します!)

連日、各スタッフさん等が、それぞれ役割分担している担当窓口制もここに来て定着しているものの、ある種の「功罪」が浮き彫りとなっているのも否めない。

サービス提供「側」であるがゆえ、スタッフさん等にすれば、めったに「依頼者(お客)」というポジションを肌で感じる機会がないため、ついつい「遠慮」しがちとなり、結果、「云うべきこと、確認すべきこと」を飲み込んでいるようだ。

待ったなしで取り組んでいる、同時並行戦略。いわゆる実益を含んだOJT(実地訓練)は、各自が得れる「モノ」が大きいだけに、得れなければ(感情のコントロールがきちんと操作できなければ)一発ノックダウン状態になる場合もある。

ただ、そうは云っても、瞬間湯沸かし器くん?(激情家さん)に、あまりにもフリ回され過ぎ!

それも、泣かされちゃーイケンっしょ!!

どうも最近顕著に見受けられる事例がある。コミュニケーションをビジネス・ドメインとされている企業や個人さんの瞬間湯沸かし器パターン。(押しつけ感情は「No!」であり、プロであるのなら、プロらしく接すれば良いのに!と感じている昨今。)

っま!スタッフさん等の名誉にかけて、ここは一言申しておきたい。

世間で良くある、『云った・云わない』論は、一切該当しないシステムになっており、「女性スタッフ」さんという『女性』に対し(明らかに女性蔑視ですよ!)、どれだけ激高しようが無理です。ハイ!

それと、あまりにも大人げない言動(言葉も立派な暴力です。)で、「女性スタッフ」さん等に対し接するのであれば、きついお仕置きを変わりに行いますから。(笑)

まだまだ、ビジネスの領域に入り立ての女性もおります。だから、仕事上において、嘲笑するもヨシ!小馬鹿にされるもヨシ!叱咤激励は彼女等の財産となります。日々、一生懸命学びに学んでおります。

だから、高圧的且つ激高たる口調でまくし立てられたら苦しみます。

そうなんです。まくし立てられることに、苦しみ「泣く」のではなく、答えられない自分自身に対し、苦しみ「泣く」のです。(ご理解いただけますか?)

それでも、叱咤激励なんだと云うのであれば、もう少しコミュニケーションたる階段を、おりていただければ幸いです。(真面目に!)

これって、『恋愛も夫婦間』も同じですよね。(#^.^#)

さてさて、タイトル:奮起だ!!スタッフ とあるように、徹底した自己管理に貪欲な学習をどうか、真っ正面から「己のため」に頑張って下さい。そう、先ずは「自分自身のため!」に。ここは要チェックです。

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