ドンマイ!の心根で、

下校時の不審者騒ぎで揺れる。長男によれば、前を歩くA君等の輪に一人の男性が入っては話しかけ、A君の手を違和感なく握り、一緒に歩く場面に遭遇。おかしい「」と友人等で後をつけたものの、「不審者」の境目が、子供や学校関係者も含め『見分けられない』点が難問。現実的なグレイゾーンなだけに取り組みも一長一短。

…と、ここから記事が「消えちゃった」。保存してたのに。(泣)

リンゴと梨を食し、気分一新!(消えた記事は、またの機会に綴りたくなったらトライすることに。)

ともあれ、連日連夜、遅くまで各スタッフさん等が、自らの手で、来るセミナーに向け、資料作成に挑んでいる。弊社の基軸でもある、『BCP思考からのライフリスクコンシェルジュ』は、かなり嶮しき道のようだ。

それでも、当初よりか随分と笑顔が見られるようになり、果敢に取り組んでいる姿勢は微笑ましい。

スタッフAさんのご主人さんは、帰宅後の食事の際、「オレよりかパワーがあるよな!」と声を掛けて下さったと伺う。有り難い限りだ。

難関な場面に出くわす度、目の前に、自らが知り得る環境の「原点」というテーブルを創り出し、そこで身近なテーマに交換させながら、新しい自分をあたたかく迎え入れる心根の構築に向け猛然と取り組むことだ。「ドンマイ!ドンマイ!」を忘れることなく!(^_^)v

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