enjoyディ、

200609242予想通り、移動先から遅めの帰宅。「TOKYO GAME SHOW 2006」には、大きな子供と子供等で思いっきり楽しんできたようだ。「色んな髪色や服装には、正直驚いた!」とは長男。「電車男さんのテレビでみた感じだった」とは次男。「我を忘れて遊んじゃいました(^_^;」は大きな子供。そう!一番楽しんできたのが大きな子供というオチには笑うしかない。うん。(照れてるようです本人は(笑))

ボールペンに団扇とこんなに貰ってきたんだと部屋中が、幕張メッセ会場では!と驚くありさま。

20060924それでも、長男と次男それぞれ、「CYBER Gadget」からのラッキーナンバープレゼントに期待を寄せている。9月29日のCG社公式サイトで発表するとのこと。その際、ラッキーナンバーを照合してと記載されてある。(-""""-;)ムムッ 考えてるなぁ。d(^-^)ネ!


話は変わって、

どうも深夜帯ニュースのある記事をスルーできずにいる。

まもなく党の三役および組閣(第一次安倍内閣)が発表される。広義的な記事では、参院枠とのやりとりや、論功行賞として、再チャレンジ議連の山本議員などが、ちょこちょこと登場する程度で、明らかに、新総裁の頭の中で構想が確実に練られては口外されてないことなのだろう。

良いことだと思う。是非、存分な人事を断行して貰いたいものだ!

そのなかに、国交省「枠」として、現・北側大臣が、決して派手なパフォーマンス等皆無(っま、当たり前ですがネ)ではあるものの、実直な活動(国交省大臣としても)は良く理解できる。今度は党の書記長として尽力されるとのこと。頑張って下さい!

が、何ゆえ、冬柴氏がこの国交省の「枠」を、希望とするニュースが流れるのか、全く皆目分からない。(誤解を恐れずに記せば、)

もっと、自信を持って「党」の中を見渡せば分かるはずだ。これ以上は書くまい。(キリッ)

毎日、山本一太・参議議員BLOG「気分はいつも直滑降」を読んでいる青っち。一太議員の思考や悩みと本音。真っ正直からくる話題は、分厚いビジネス書と格闘を余儀なくされてる世のお父さんや、時折、奥様の「ズバリ発言!」などから学べる点などは逆に世の女性も読まれることを勧めたい。

ハッキリ言って、これで日経新聞が良く読める!等の類なものの本より、実に分かりやすく綴られており、何より分かりづらい「政治」を身近に運んでくれる感じがします。

あの党も本当の意味で、オープンにならなければいけないと個人的に思います。(^_^)v

Pocket