子供等の視点、

「科学って『面白い』」が横浜こども科学館。っで、「科学って『スゴイだろう!』」が今日行った「科学技術館」。「何度も行ってみたい、そして、思うままの時間を過ごしてみたい方は、やっぱり科学技術館だね」、大きな子供の質問に答える長男。(分かりやすい表現だ(笑))

次男と大きな子供とは、所用で竹橋まで出掛ける。長男は同じ方向でもあることから、一人探求と相成る。(^_^)v

一番のお気に入りとなったものが、-196℃の液体窒素から奏でる楽しい仕掛けに胸を躍らせたようだ。

今日は、朝方から、V110系のトラブルに見舞われ、幾度も「寸断現象」を直に体験する。法人部筆頭に、他のセクションが軒並み動く一日となるのだが、如何せん「マニュアル」と「過去の体験」とで挑まれる方々にとって、はじめての現象と回路系ゆえ、気がつけばとんでもない時間に。

本日のところは、WEP系の取扱いを△にすることで要経過観察。明日以降、他セクションが動かれるようだ。(どこに行っても、研究所だね、ね!匠さん。)

しかし、いきなり「数値が変更」とあって、解せぬ処置と回答だけに、いつになく厳しい目差しを各PCに向ける。ρ(⌒◇⌒)ノ.

夜半、小児科系の集いに参加。

その後、医局に関係ない横断的な学習チームに合流。そこでは、老人保健事業等生活習慣病対策をはじめ、がん対策について、地域がん診療拠点病院を生活圏(2次医療圏)に整備。

また、地域社会における良質な、がん医療の提供体制の確立とされる、「第3次対がん10ヶ年総合戦略」について、忌憚ない建設的意見を皆で出し合いながら、今回も価値ある学習会となる。

個人的には、このような学習会にこそ、日頃から、高知識化ブレンドでおられる(またその分野に挑まれようとする方)FPさん等が出席されれば、実践で行き詰まる箇所を楽しさに変えていける。

更には、顧客に胸を張って、真っ正面から取り組めるものと思うが、その分野の参加者を見渡せば、キッパリ卒業されてる方が何と多いことか。。。いつもながら考えさせられる。(深いです。)

体調崩しがちな子供等が楽しみにしてた、「名探偵コナンドラマ工藤新一への挑戦状」。しっかり録画したので、後日ゆっくりと観賞することに。

本来、コナン役(=子役)が見つからず、また、アニメとドラマとの差異を重んじようとした結果、今回の作品に原作者もOKだと聞く。

次男に、小五郎役は誰だと思う?と尋ねると、

B00005mihg即座に回答するのだった。っそ!「鉄人のおじさん!」と。どうやら、彼の脳裏には、「カバチタレ」のイメージがとても強く残っているようでカワイイ。陣内 孝則さんに阿部 寛さんは、目下次男のベストセレクション俳優だ。(#^.^#)




大きな子供は、「どうして、長男を出さないんだぁ!」と、タッキーへの声援ばりな甲高いを、部屋中にまき散らすのだった。 ̄|_|○

最近、ドラえもん?と云うあだ名を付けられてる長男。どうしてかってことは、本人の名誉のためにも今回は記すことを省く。どうやら、友人Tくんの「検索ごっこ」が本気モードになりつつあるようで、悪友等の進化がどこの段階でたどり着けるか微妙となってきている。(笑)

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