社会部記者さんとの出逢い、

本日、日本経済新聞社さんからの取材を受けました。

「取材過程で、とりわけ『災害』に直面した地域を駆ける中、復旧までの『時間』の格差を目の当たりにし、これは、『事前準備』に問題があるのではと思い、本日お話を伺いに訪問させていただきました」。

日本経済新聞社社会部の記者さんが、開口一番にした言葉だ。

今回、ご自身が企画されるコーナーで、青っちの『BCP思考』を取りあげてみたいと。(あの名物コーナーが刷新されるんだなぁ)

BCP思考へのアプローチでもある、「2+3のキーワード」に、強い共感を共々キャッチボールできた。ともあれ貴重な機会をいただいた。

予定時間の途中、記者さんに一報が入る。

緊迫する「北朝鮮ミサイル問題」も扱っている都合上、急遽取材を切り上げ、現地行きの準備に向かわれた。呉々も無事故で、次回を楽しみにしております。

夜半、綺麗な冊子をタッキー先生が持ち寄せてくれた。長男のクラスメイト全員が、一枚ずつのカードに粋な「メッセージ」をしたためたものだ。降りしきる雨の中、傘を飛ばしながらも、大きな子供と出向く。

心から御礼申し上げます。<(_ _)>

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です