劇団・青っち、

次男の音読が、今日も続く。お風呂に入っても、寝床の布団にもぐっても、なお続く。こういう場合、「きょうは頑張ったから、もうお終いだねぇ!」と、諭せば逆効果。機転利かした長男が、日本昔話全集を持ってきて、大きな子供に読みきかせを促す。「桃たろうはやめて、もっと違うモノを読もうよ」と。こうなれば次男も参戦だ。読んでいる真横で、「劇団・青っち」になりきっている。個々の登場人物全てに扮し、声を出さず体いっぱい表現するのだが、とても好評だったり。(笑)(内緒ですけどネ) …OIL

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