生年月日って、

今日は2回目となる立川「学び場」に、早朝より、優衣ちゃんママ一行が参加。講師は、1回目の続きとし、株式会社キャラウィットの米澤美弥子・代表取締役。前回が「鳥瞰」であれば、今回は、『虫瞰』とした学習なのであろう。これからが楽しみだ、な。報告を聴きながら、是非お逢いしてみたいと素直に感じる。(#^.^#)

以前から少し触れている、日経新聞・社会部からの取材。実はまだ続いてます。(笑)

日中、記者の方から、「「生年月日」が必要なので」と連絡をいただく。信頼ある新聞社且つ、清廉な記者さんであることは、既にお逢いし確認済みゆえ、躊躇する問題はなく答えた。

しかし、最後に、青っちから、「記事の内容に必要ですか?」とだけ云わせて貰った。

取材内容からして「年齢」は分かる。

しかし、「生年月日」は、一歩間違えると・・・。っま、世に言うなんちゃら番号へは、一切まじってないからと云って、大上段には構えられない。

「必要なんです!」と仰ったので、今回はそのままスルーしたが、関連するリーガル部門より、「今後は控えるよう!」と、進言されるのだった。素直な青っちです。

信頼してますよ!M記者さん。(^_^)v

そう言えば、先輩でもあり、難題な依頼をいただいている菊リンの体調が芳しくない。やはり、ホルモンのバランスを欠く疾患は、完治の後からが「本当の治療」という闘いだ。

「恋の処方箋」なる効果を具現化させるためにも、難題な依頼に応えていきたい。だから病も、今の恋も共に、成就できますよーうに。

次回は、もっと色っぽい事を、生年月日として書いてみたい、かな。

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