平凡なんて云わせナイ、

今日は気持ちよい快晴日。終日、ある「農業経営」についての中間調査を終える。ふーむ、「リアル(非ネット)」と「ネット」の両面からフォーカスしてきただけに、失礼ながら既に今から手応えを感じてる。(笑)できることなら早い時期、聖域でもある「テーブル」で、お話しができればと思っています。ともあれ今回は、「そぉーと背中を押してあげること」が、もっとも大切であることは云うまでもない。

っま、この話、いずれは書けることだろう。(ニヤリ)

昨年(12月29日付)綴った、「いついつまでも仲良く・健康で、」について、多くの方から「お声」をいただいており誠に嬉しい限りです。(それぞれいただいた内容について返信しております。待ってて下さいネ。)

また、記事の内容とは違いますが、最近よく、「平凡な主婦」と真顔で仰られる方々(ご本人も含め、ご家族からも云われるとか…)にお会いします。

当該BLOGを、昔からお読み下さってる方なら復習も兼ねてと。(笑)



いわゆる、「平凡な主婦」と、仰られる方々に申したい。主婦の方は決して「平凡」なんかではない。敢えて「なぜなら!」と前置きするなら青っちは云いたい。

主婦は、日々、全力で家庭を支え、渾身のチカラで子供を育て、未来という尊貴な基盤を築く重要な役割を担っている。(キッパリ)

周知の通り、家庭を築くのは重要なこと。もはや地球的な社会の基本の単位が「家族」に他ならず、即ち、「家族」をひとつにまとめていく役割が最重要とする。

年初から、狂気な事件や事故が続いているが、平和や人権に環境問題等、地球的な課題と云っても、その「解決」は、『ヒト=自分自身』に求める以外にはない。

常々、思うし感じる。

なぜなら、家庭が殺伐とする平和ではなく、愛情や思いやりに欠けるなら、子供等もまた他者を顧みない存在になってしまう。他者の
苦しみを理解し、差別や暴力の無い社会を築いていく「原点」は、紛れもなく『家庭』にあるはずだ。

家族を支え、未来の財を育む日々の生活に、「平凡」は無い!

育児と奮闘」し、絶え間ない「家事と格闘」する。そのご家庭に限らずだ。

より良い地域社会の構築を願い行動し続かれる、「現実」の中にこそ、本来目指される「家庭建設」に「地域建設」そのものがある思う。

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