保険セミナーお疲れ様です。 in清新町

本日は、遠路はるばる、清新町コミュニティ会館までご足労いただき有り難うございました。

リリースの浸透が薄かった感はあったものの、とっても小さなご子息を伴われたママさん、勤務先で実践研修をされておられない女史、お隣で開催中の料理教室(講師の先生だと思うが)にうつつを抜かす紳士さま等々、皆さま本当にご参加有り難うございました。

弊社・齊藤営業部長にとって、初陣でもあり、多種多様な学習にもなったことで、次回以降、是々非々で課題の克服をはじめ、「挑戦」の二文字を活かしていけるよう願います。

今回、一番ホットなご質問をなさったお若い夫婦。

「…各社のガン保険を資料請求しては、読んでみたり問い合わせしたり、訪問される保険営業の方にも伺ったのですが、どうして、●●に罹患された方って、その後どうされるんでしょうか?」

「皆さん、故意否かに関係なく嘯くんですかね?!」

いやぁー、たまりません。この質問は。。。

個人的には、「●●に罹患された方専用の●●保険」という商品が、世に出てきてもおかしくないんですがね。

ここ20数年来をウォッチしてもなかなか本気モードにならず、それでいて支払い能力のお高い日本社THE生保のトップ企業さんにこそ、開発と商品に対し、取り組んでいただければ幸いです。

そうそう、ご夫妻への回答は、その場で即お応えし微笑んでいただきました。

ちなみに、篤姫さまが演じられている企業からの商品発売は物理的に無理だと思います。如何せん、契約世帯の分母が桁違いに多いので、市場感覚とは別に、粛々とマイペースに歩まれるんでしょう。

っま、毎年参加されている東京マラソンを経由し、海外の大会で今回入賞された猫さんではありませんが、やはり猫は猫で行くべきだと思いますよ。

本体の経企部門さんは、よくもまあぁー、稟議をあげたものだと感心します。…Orz

それでは、次回以降の開催からは、告知通り「有料」となりますこと、ご了承下さいませ。

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