春への思い

今日は、とても親しくさせていただいている さゆさんこと原田小百合さんが、毎号、渾身のチカラで、したためられるお手紙到着日(登録されると、さゆさんからの小冊子までいただけるようです。これはいいね!⇒メルマガのご登録はこちらから出来ます。)。

の思い…。

このお題に応えるとすれば、サクラが咲き薫る季節に♪と、無二の親友と交わし具現化(=約束をされ訪日)されたゴルバチョフ氏の行動を思い起こさずにはいられません。

平和を築く道程は、決して平坦じゃない。

やればできるという「希望とあきらめ」とのせめぎ合い。

ともすれば、

自分一人が何をしても変わらないと考えてしまう中、ひとり一人が平和を願い、自分の居る場所で、自分らしく行動を起こして行った時、必ず平和な世界が築けるのではないか

そう確信しあう季節が春じゃないかと。

清楚で品のある さゆさんの五感アンテナは感度良好この上ない。貴重なお手紙を拝し、「素」で感じたものをありのままの思いをあげてみたくなった。

駆け抜ける3月、

まだまだ、、、粘らんといけんっちゃ。 By青っち

下記の3冊を、我が家の次男・海舟が繰り返し繰り返し読み返している。彼にはどのように映っているのか、それはそれで興味津々だなぁ。

二十世紀の精神の教訓-対談(上)二十世紀の精神の教訓-対談(下)



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