出会いから 出値いの語リングっていいね!

こんなメッチャおもろい子ども(金吾のこと)さんをどう関わって育てられたのか?と、松本さんから直球で始まったお話会。

ま!この青っちの「わ」では、基本的に金吾を通してしたためてるので毎度のこと「これ?!」だと言うようなものは持ち合わせてはない。
だが、どんな状況や環境化においても、本人からの話はキッチリ最後まで聴くことはこだわっているな。(時には時間がどんだけぇーっと経つ時や、事実ありのままを自身の言葉で話すことが出来ない時のやり直しコースはあるが)

業法関係で、昔のようにスラスラと書けない箇所もあったりするので是非、拙文で恐縮しますが過去記事を読んでいただければ幸いです。

また、育ママさん等(奥様)を主軸としたライフリスクについて、自分等の力不足からまだまだ訴求促進出来ていない現状を鑑みながらのお話会もかなり盛り上がった。
やはり、ガチで歩まれ揉まれあいながらも「ひとモノ環境」のセイにされず、育児は育自と叩き上げられて来られてる女性は素敵な方々ばかりだ。

相続税の改正で血眼になって営業を仕掛けてる士業や銀行に業界人さん等を尻目に、父子家庭制度をはじめ、生活困窮者支援制度の実態有無、会社組織として働く方々の究極のバイブルである就業規則。
さらには、業界やメディア等の流れで物事を思い込まされてる現状の再認識をせずにいたら、かけがえのない我が子をまるでペットのように気付けば扱ってしまう現実を可能な限り防御していける術はあることを動きに動き・語りに語っていきたい!そんなことを強く感じさせてくださったお話会でした。(^^)v

 
過日、西葛西遠足イベントのうるさんとご紹介者の松本さん(話し方は友近さんそっくり、今度、ミナミの帝王での竹井さんを演じて欲しい)が遠路はるばる立ち寄って下さった。恐らく三者三様とも「育児は育自」を公私ともにガチで歩まれてる点が共通してるかと。また、出会いには出値いがあるとも思ってる。
気がつけば淡々とお話をしていたようだ。松本さんの引き出し方は巧いっす。育ママを主軸に考え取り組むライフリスクや美人やカワイイ系(ってどんな話題か?)とか久し振りにお話をさせていただきました。「金ちゃーん♪何かあればいつでも連絡して」と金吾の大応援団長でもある松本さん。真心有り難うございます。遠足はいつでもどうぞ!
との箇所だけFBに投稿をさせていただきましたが、次回の出値いの機会はきっとあると思うな。
 
ガチで歩まれてる方とのご縁は本当に心地よいですし、ゆっくりと時間を掛けながらでもお話を交わし合えられることは至極幸せですので!
 
青っちの心根にあるエンジンのひとつにスイッチが入ったのは間違いない
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