アフガン難民の本『母さん、ぼくは生きてます』に感動

平和問題は青のライフワークのひとつですが、最近ある弁護士さんから送って 戴いた本を読んで大変に感動しました。 アフガニスタンから来たアリ・ジャンという青年が書いた自伝的な本で、タイ トルは『母さん、僕は生きています』。 青も、難民として日本に来て苦労されている人たちの支援をできる限りしようと 機会ある事に努めてきましたが、この本を読んでもっと努力しなければと猛省し ました。ご関心のある方、非常に読みやすい本ですので、お勧めします! 長男は、先週末より、はまっています。 「僕はアリ・ジャンに会いに行きたい」だって。 そんな彼は本日、城東会館へ未来部の集いに次男と参加したようだ。 彼なりの「モノ」を得たようだ。
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