色んな入り口、

今日は大きな子供にとって、待ちに待った「原宿」デビュー。って云っても「MINX」だが。当然一人では行けないことを知ってか、時間を割いてFP社長が誘ってくれたのだが。<(_ _)>

トップスタイリストである池戸君が、FP社長にFP姫、そして大きな子供と3名を一気に芸術の世界へと導いていったようだ。技術に接客面と抜群の差別化を推奨してるこの店舗。

華やかさとは半面、一番の敵である「己心との闘い」が、朝に夕なにと迫って来ることだろう。正にサービス業の骨頂でもある!

青っちは午前中、調査と折衝業務で瞬く間に午後。^_^;

今日のお昼は、長男と冷麺とおにぎりを食しながら、友人等の近況を聴く。Y君は早々と出身地でもある北海道へ丸1ヶ月、T君はまもなくサイパン。M君は今夏過ぎればご両親の仕事関係で中国へ。四国に行かれる方や、とりわけ旅行会社のデパートかと。。。

「今年は何処にも行かないんだよね!」っと性懲りもなく聴いてくる長男へ、「…だね!」としか伝えない青っち。準備してはいるものの、今月は異常なAPがそれも巧み入ってる関係上、目下様子見。

その後、猛暑の中、春日部から廣畑行政書士が、2年の歳月を経て有り難いことに訪れて下さった。写真掲載のHPやBLOG中での廣畑さんであったが、忙日の中なのであろう、少々痩せられていた。

起業書士」として、日々駆け回られてる中、最も大切な方だけに渡されてる希少価値大な名刺と、魔法の名刺の異名を持つ青っち名刺とを交換する。(実はこれって凄いことだったり)(^^)v

俗に何て云うのかな、メルマガや媒体なんかで綴られる雰囲気とすれば、「ここでの会話は、数十万のセミナー代に匹敵しますよね」とか(笑)、ってね。

ナイナイ。

だって、お互いがその手の手法を嫌ってる、イヤ、嫌うと云うより、そのような類に紛動されてる、士業さんや起業家さん等に対し、真剣に向き合っていきたいと語る廣畑さんは、本当に真面目で紳士だ。

パートナー制を探る根幹部分を青っちは自ら、「ライフリスクマネジメント」のログオンが、ビジネス上用いる上で最高なスペックであることをあらためて語った。

通常、語らない箇所においても、大いに語った。さぞや驚かれたことと思う。だって、そのスペック自体何等その辺のものと遜色ないんだから。でも理解されながら、かなり早い段階で、活用及びログオンされることは間違いない。究極のサービスであり利益主導に牽引役にもなるのだから。

またもう一つの理由に、夕刻、大きな子供を送り届けに来てた、FP社長とこれまた対面し、例の廣畑さん名刺と、本家本物のMDRT刻印なる名刺を携えてるFP社長とが交換しつつも、一連の話に華が咲いたからだ。

ヒトとの出逢い、それは、正に色んな入り口からはじまる。その入り口は、決して特別な人だけが見えるものでもなければ、入れないものでもないんだから。

ただ、その入り口からの出<>いを、いつも云う出<>いに変えていけれるかは、各自の目的意識そのものなんだから。

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