祝・祝・祝、

昔々、黒服で一世を風靡させてた伝説の長谷っちも遂に「パパ」へ。母子ともに安全とのこと、心からおめでとうございます。(^^)v

2005年8月9日 22:22 3220㌘
無事、男の子が生まれました。名前はまだ決まってませんが、改めてご報告致します。ありがとうございました。おやバカより。

おっぱいゴクゴクだったり、大アクビしまくったり。^_^;^_^;;

って、写メール付きで送られてきた。本当、もうパパさんだよね!(笑)

今日は、8月初旬の中でもかなりディープな予定のてんこ盛りであったが、諸般の事情と緊急性との兼ね合いから大幅にそのてんこ盛りだった予定をバッサリと削除。

大切な某社の行く末を某社社長宅で手料理をご馳走になりながら、侃々諤々たる議論を行う。

何時も美味しく頂く(和のお野菜を駆使した一品ごとのお味と演出は絶品、みゆきさん手料理とのガチンコも見もの、あんまり褒めると事業変更しそうなんでこの辺りまでで(^。=))のだが、3社の代表が一同にテーブルについて、丁寧にも議論を交わすことは誠に大事なこと。第1回目にしては、上出来だ。

途中、気鋭な姫が帰宅。何やら恵比須で行われたインターシップ選考会へ参加し、手応えを感じたらしく、何時になく流暢であり、それでいて、青っちが「気鋭な姫」と名付けてる所以があるのは、彼女の視点が学生場慣れしていること(経営者意識)、マーケティング力を学校で学んでることを単に机上論で終わらせず、実践且つ応用を用いることが出来る点。

N社長のハートを射抜くか否か見どころだ。

2年ぐらい前から、「結婚観」「恋愛観」「就職観」「投資観」等を面に沿って、随分な人数の方と実際お会いさせて貰っているが、一つの共通事項が明確に現れている。

特に「女性」の場合、各年令層によって大幅に違うことが分かる。

「18才から22・3歳」「25才から33才」そして「35才から43才」と、3つの年令層に分けられる。これって、ものの見事に当たっているところなんかがある意味怖い。

何時も事あるごとに青っちが綴ってる、市場及び日常生活に至るまでの「義務と権利」たる主張。この主張をきちんと正確にわきまえて、尚かつ、実践で活用されてる年令層は、上記3層であればどこに当てはまると思われます?

大手企業が、超々短期でも「新卒や第2新卒」の確保に余念と投資を惜しまない理由はそこに答えがあるからだ。

異論反論はあるだろうが、主張する代わりにそれら努力は惜しまない。スッゴクシンプルなんだけど、「これだけの努力をしたんだから、」「会社の未来が薄い」「あの上司がどうもならない」…等々、挙げればキリがないはず。

端的に申せば、「賢い」に尽きる。そのようなことを考えたり思ったり、発言したところで、それら主張派のロジックは会社ひいては市場社会において勝負出来るか否か。この点をある年令層等は確実及び徹底して学ばれている。

答えは明らかだ!

夜半、8月1日付で紹介した、「総合人材商社の時代」に、登場した、株式会社エイジェックの古後さんの講演が、本日満員御礼の中開催された。詳細は、主催者でもある、㈱プライメディア社の高橋伸悟さんのブログ(8月9日付)に臨場感たっぷりと紹介されている。一読を。

高橋さんは、前日が28才の誕生日を、セミナー開催前というただならぬ空気の中むかえられたようで、この場をもって「はぴばすで」<(_ _)>ともあれ、古後さん、お疲れ様でした。取引先関係社様同様以上に、社員様が一番嬉しくも誇りに感じているはずでしょう。

深夜帯、世田ケ谷方面で、3者会談。ようやく前進の歩みとなる。タイトな時間の中、ご足労お掛けした双方の代表者さん。球体の核となる「芯」を、ことあるごとに話し合っては進めて参りましょう。

大丈夫!なぜなら、「夜が明ければ朝がくる」ように、

冬は必ず、春となる」んだから、ネ!

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