ジャパネットが駆ける、

某社社長が、弥々モバイルPC購入に踏み切ろうとされている。人生観と云えば大袈裟に聞こえるかもしれないが、ご本人にとってそれ以上な転換を望まれている。お話しを耳にした瞬間、青っちの脳裏を駆けめぐるのであった。『さらに軽く、さらに薄く、新しくなった【VAIO type T】』(^^)v

ご依頼の骨子は、

¥万円くらい(青っち再度で伏せてます。)の予算であれば、OK。スペックについての希望は、音楽配信を受けとれXPであること。Word・Excelが入っていること。容量については、あまりばかでかいものは必要ないと思います。お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

Dell・VAIO・DynaBookの3機種から選定していただけに、先にエントリー制を考え、VAIOがそれに合うかと思い連絡いたす。

※ ↓本日発表!ソニーVIAO秋モデルニューラインナップ!(SonyStyle) ↓ 

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※ ↑新型「VAIO type T」の先行予約エントリーはこちらから↑

今秋から「VAIO OWNER MADE」なる「ロゴ」が、VAIO公式ホームページ、ソニースタイル等のサイトで登場。

っで、コンセプトはと云えば、過去「VAIOユーザー」という「キー」で、ユーザーを構成されていたが、秋からは「VAIOオーナー」と云う名称となるんだそうだ。その裏には色々な熱っい思いが込められてるんだろうと、感じずにはいられない。

VAIOだからこその楽しみ、喜びを是非、某社社長の1機種目として、VAIOのオーナーさんに! 今モデルチェンジで、直前の05年夏モデルでも一番人気の、モバイルノート「type T」。胸キュンな大変更あり!基本的には、液晶が大きくなった。

従来モデルは10.6型ワイドが、今モデルでは「11.1型ワイド」。スペック表を比較すると、従来モデル272×25×205mmに対し、今モデルは「272.4×21×195.1mm」。。。?!液晶はでかくなってるのに、もっと小っちゃくなってるんですよね!! 横幅0.4mm増、それ以外の最薄部は「4mm」も薄く、奥行きも「約1cm」短くなっている。

秘密めいたことはないのだが、新開発の「白色LED採用液晶ディスプレイ」にあるんだろうと。従来、蛍光管を使って液晶にバックライトをあてていたところを、今度のモデルでは白色LEDを使うため、液晶の厚さ自体が約半分に。しっかも、消費電力も低く抑えられる、スタミナは従来のtype TでPentiumモデルなら最長8.5時間。

今後のCPUのパワーアップ化もあって、もうこれ以上スタミナはと思いきや、Pentiumプロセッサーを搭載した新type Tだと標準バッテリーで最長約9時間。 スゴイ! ちなみに、薄液晶部分の強度を保つために液晶画面裏の天面箇所には、カーボン素材を使用している。

従来だとオプション選択が、今回は標準仕様。 で!こだわりのカラーは、ホワイトとブラックが用意されてるが、ソニースタイルらしいところからか「プレミアムブルー」という限定モデルを1,000台用意している。某社社長には、この色彩をもGETして貰いたいな。

ちゃっかり、関係各位との話し合いからもうエントリーはし終えているんだが。(笑)

== Dellも実は捨てがたい機種であった。ご覧の通り、購入方法も楽ちん、それでもって、お客の意見を今春からどんどん反映されてる。モバイルを意識してエッジなどもエントリーできちゃうし、青っち一押しは、「X1」。シュミレーションされたら分かりますが、「要る要らない」を徹底的に深掘りし、必要箇所(必要スペック)にコストを掛けるやりかたでも十分お買い物としては満足されるだろう。

dell6_90x40 ※個人版
dellcampaign8_236x60法人向け ※法人版

ちなみに、青っちは、『Inspiron 700m』を、抜群のタイミングと良い担当者K氏に恵まれた環境で、かなり良いスペックを積んでの仕様となって日々活躍して貰っている。

で、FP社長も実は同機種。海外に行かれる機会が多いFP社長は、すでに購入パフォーマンスの回収を終えてるぐらい重宝されている。ご紹介し、その機種を存分に使われることは、この上ない至福な時間を享受したことに通じる。

PCも、本格的な「カスタマイズ」への時代入り。況や、人生のおける「自分自身」或いは、「我が家」、「我が企業」においての、ライフリスクマネジメント。これらも「カスタマイズ化」されて等しいはずだ。

っま、この辺りは追々綴るとするとし、早く夏風邪君と「バイバイ・キー!」せねばね。(*^。^*)

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