想定外の日、

夜半遅く、匠ことN氏が来宅。体力回復のため、随分と横になっていた。軽快なキータッチ音とマウスの音色で目を覚ます。右側の長男机には、自前で購入したコロコロコミックが、丹念に読み込まれてる格好で座っている。対して次男机には、性格からかブロックの積み残しにはじまる遊び道具が、時計の針が止まったかのような空間を作りだしてるかのように見受けられる。

PS、
今日は、もっとも大事なY氏の時間と場所の提供者でもある某社社長に、誠に申し訳ないことをしてしまう結果となる。この場を借りて深謝申し上げます。<(_ _)>

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