休息、

kokkanowana今日は朝から、「身体」を休める一日とする。体調を崩ししていた先週だが、今年の風邪は意外にたちが悪く長引きようだ。こういうときは、リフレッシュに休息が一番。夕方、3人の先輩諸氏等から温かいメッセージをいただく。何よりの滋養だ。「国家の罠」を再読し終える。著者の感性に興味津々。メディアがこぞって、「官・民」を迂った角度で取り上げる日々、出来れば年の瀬までには一読を勧めたい書だ。

国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて
  佐藤 優 (著) 価格:¥1,680 (税込)

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