初泳ぎ?、

「泳いだぁー!」。「…」。ただ今!ではない。「泳いできたヨ!」。分かった。分かったからお風呂に入ろうと声を掛けるまでもなく、次男と長男は一目散に湯船へ。「こーんなにもおたまじゃくしが、いーっぱい」と両手いっぱい広げて語るメダカ論議の次男。赤だ黄色だと訴えるのはカエル論議の長男。{{ (>_<) }}

突風が飛び交う中、近所でも有名(?)な水田へ、いたずらっ子が集結。何も迷いなく突入する次男と、「何かいる?どこらヘン?」射程距離まで汚れたくない長男。性格がこうも大きく現れるとは。(#^.^#)

最近よく訪れるS君から、「いつもお世話になってます」と仰々しく挨拶を受ける。「…」いきなりなので少し妙な時間が経つと今度は、「寒い、いや、暑い?変な天気ですね!」と語られた。

T君も、「いつもお世話になってます!」と、それもS君同様に振りむき直して挨拶をする。誰であろうと彼等一同に、「どうヨ!元気!!」と。出来るだけ、「眼と眼」が合うことにこだわって、彼等の瞳を見つめている青っち。(今度からもっとフレンドリーっぽくって、ムリムリ。)

深夜、スタッフからの報告を受け、即座に関係先へ連絡を入れる。「今日中」という約束が守れない。一人のスタッフがまだ「35分」もあるとつぶやくものの、パートナーシップでの連携で行動しているのだからこそ信頼は大切。

ことの重大さを目の当たりにし、キッパリと「申し訳ない」旨の連絡を入れる。猶予は明日の一日のみ。執行責任者でなくとも、全ての責務は代表にあるのだから、この貴重な一日を粉骨砕身して事に当たるのみだ。

時に、まだまだNiftyさんのシステム負荷問題が、続いているだけにBLOG更新にはかなりの時間を要する。

気分転換に出掛ければ、S君とその両親等が焼き肉を食したと大きな子供へ言い寄ってきては暫し道ばた談笑。

心地よい夜風は、最終電車から降りた恋人達を、さらに気持ちよく包み込んでいるようだった。TSUTAYAの半額ディ!に立ち寄らず(頼らず)、大いに楽しめる「花・金」となりますように。<(_ _)>

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