ブドウの木、

Budounokiわたしはまことのぶどうの木、あなたがたはその枝である。もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。」(まことのぶどうの木 大西 百合子・著)以前、放映された「ブドウの木」を観終えた長男と次男が暗唱したように語るのであった。あらためて原作本・「ぶどうの木―10人の“わが子”とすごした、里親18年の記録 坂本洋子・著」を手に取り皆で囲んでは思い想いを話し合ってみた。一緒に考え、学ぶあえる良書や番組は、育自にとって必須なものだ。(#^.^#)

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