好きになる!、

勉強は自分自身にとっての『権利』だ。どのような環境や立場であろうとも、自身の努力しだいで幾らでも『学ぶ』ことができる。書くまでもないことだが、日常生活において、我々大人が真剣に、『何事にも対して』学ぶ姿勢を向上し続ければ、子供は心配せずにある意味で楽しく学ぶ『術』を持ち合わせている。気付いてあげよう!子供のココロを。(#^.^#)

何をするにも、大切なことは?

と自身に問いかけてみればいい。

先ずは、『好きになること!』。

この『好きになる!』ということから、『ヨシ!自分『』やってみよう』という希望もが生まれる。

そのことが、それ以降の輝かしい成功への方程式通りのエンジンとなるのだから。

だから今日も話してみた。

テレビドラマであれ、良書であれ、友達であれ、自分自身を「伸ばすものを1つ」でいい、真正面から、素直で謙虚なココロを持って『大好き』になってほしいと。

「素」である状況をもってして本当は、分かっているはずだ。

いつまでも、「…したい(あーしたい、こーしたい)」病のままでは、本当に自身が望む目的や時に幸せなど、築けるわけがないことを。他人でなく、自分自身に負けなかった人が、大きく自分を広げていくのだから。

また、何事も、「自分は駄目だ」、「幾ら努力しても、『私は変わらない』」と言った悲観の持ち主であれば、いつまで経っても自身が目指す勝利はない。ただただ、惨めになっていく図式通り。

勘違いしやすい箇所でもある。

その上で、「今まで以上に努力して必ず克服してみせる!」との思いがココロに刻印することが大切だ。そのココロを決めれば、自然に自身にとっての「勇気と智慧」が湧いてくるもの。

出来ないと云われていることも、『自分自身』でやってみないと分からない。誰がどう云おうと、先ずは「自分」である。その自分をこんどこそ、心底好きになってみるべきだ。(^_^)v

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