視える「絆」、

連日連夜の奮闘振りが出先からでも伝わってくる。「素・主婦」の底力をまざまざと見せつけられる。さながら学祭当日前の様子。(笑)学祭と言えば西本っちゃんでしょ!昨年より千葉県下でTOPの成績と収益(ここが一番大切!)を維持し続けている頑張りやさん。

まもなく移動先を経由し帰路に向かう。今日は随分と様々な方との出逢いをいただいた。歩きながら見た街並みや訪れた先の風景から色んな物事が視れた日となる。

正面から三角に見えるものが、真上から視ると円形であったりする。物事は角度によって多彩に変化するもの。全く以て人も同様で、光の当て方ひとつで思い掛けない才能、個性が浮き彫りになることがある。

「あの人はさぁー、こんな人なんだよねぇー!」と決めつけるか。それとも、『きっと素晴らしいチカラをもっているに違いない!』との思いで接するか。おそらく後者の方が、相手も接する方もココロが弾み、良い結果を生むことは間違いない。

自らの境涯を高めれば、豊かで広やかな視点から物事を視ることができる。小難しいことなど何ひとつない。自らの「ココロ(境涯)革命」が、職場や家庭に地域社会へと照らし征く灯台と変わること再認識した日ともなる。(粋っていいもんですヨ!) 

過日、学生時代に築かせていただいた「絆」について、先輩の奥さまと久し振りに語り合った。

「何かあった時であれ、何であれ相談できる先輩を持つべきだ!」と良く言われる。至極当然のこと。ただ、数十年も直接的・間接的に限らず音信がとれなくとも、『見続けている=見守っている=若き頃からの誓いを結び学び合った「絆」』と、青っちはきちんと落とし込んでいける。とても大切であり誠に有り難いことでもある。<(_ _)>

「素敵ですよね、そういう「絆」を結びあえれるって」と、奥さまが深い意味を込めながら語られた一言。

PS、
以前にも紹介した、ここだから読み知れる「宇都宮健児 弁護士(一歩も引かない)」。「キャリア&転職研究室」の山下編集が放った企画が日ごとに強みを増すようだ。(#^.^#)時に、この方の「」は意外に考えさせられた。

今晩放映の「マチベン」に、「弁護士のくず」。それに「7人の女弁護士」と、良くもまぁー、同じ4月クルーで、揃いも揃って「弁護士テーマ」とくるのだろう。是非、宇都宮弁護士のドラマが実話に基づく流れで制作されることを期待する一人だ。その際にはBLOGが、かなり貢献することだろう。

NHKの制作は本当に「骨太」もの。経営層との乖離が激しいだけに現場はさぞ大変だろう。

ヨシ!移動開始。

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