諭す、

200604211「エッ!」こんなにも変わるもの!!責任「感」とまではいかないにしても、責任『意識』が明確に変化している。この『意識』を、ちゃんと受けとめてあげることが責務だと思う。学校ではこれから色んなものを作っていくのだろう。記念の第一作品が「こいのぼり」だ。(#^.^#)

本日は、某社グループ社長・他役員さん等と共に、日本経済新聞社8Fの日経ホールで行われた、「激動する北東アジアと日米」 とした、第2回 日経・CSIS共催シンポジウムに参加のため移動。(主催:日本経済新聞社、共催:米戦略国際問題研究所(CSIS))

当日の「概要プログラム」の中に、各識者の詳細がリンクとして掲載されてあります。

ともあれ、激動する北東アジア情勢と日米関係、及び中国の将来を占うシンポジウムに参加できたことは非常に良かった。関係者さまへ感謝感謝。<(_ _)>

某役員(紅一点の女史)が勧められるカフェに入るのだが、久し振りに美味しくまろやかで渋みをキチンと包んでいる温かいコーヒーをご馳走になる。女性としては珍しい嗜好のようだが、青っちにすれば嬉しい限り。

これらバックグランド場では、1社(正確には2社)の諸問題について、逐一報告を受ける。昨日、先方から送られたディープ・メールは、関係スタッフの心情を抉る結果となる。

やはりこのままでは、イケンっしょ!

「餓鬼の様相=人間の縮図」を見る日ともなる。あまり書きたくもない。このBLOGを汚したくもないので割愛するが、スタッフの「涙」は決して無駄にはせず、『ビジネスにおいての袈裟斬り』を早かれ遅かれ実施することになるだろう。

「精々、気取ってたらいいですよねぇー」とは、気鋭スタッフの「言!」(重たいな、この台詞は)(^_^)v

Pocket