長男が手にした本、

Colorful森 絵都・著の「カラフル」にはまっている長男。過日「長男の家庭訪問日、」での第2弾だ。(#^.^#)彼の横顔を視ていると、ページをめくる度に自身が文中にとけ込んでるようにも感じる。児童文学と青っち流のエキスをこの良書に託した思いの1冊。読後、小学生がどんな心境を吐露するかなど考えてもいない。ただ、彼にとっての「良書である1冊」になれば嬉しい。週明け提出の課題(好きな情報からの考察)に追いまくられているが、「お金は何でできてるの、どうやってつくるの?」に絞って研究するようだ。p(^^)q

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