花笠音頭に、平野友朗氏の新刊、

200611061 20061106本日、子供等が通う学校では、「開校30周年記念式典」が盛大に開催された。次男は、この日を楽しみにしていた一人。朝に夕なにと、「花笠音頭」を練習していただけに、快晴の本番では、満面の笑みであったろう。この花笠は、上級生(長男等)が枠周りをこしらえての共同作業。見事なモノだ。記念の紅白まんじゅうは、大きな子供が満足げに平らげていた。 ̄|_|○

全校生徒さん等は、給食のかわりに、「イモ煮汁」を食し帰宅。子供等には好評のようで、さすがは本職さん直伝の鍋。環境面を加味しては、聞くだけで美味しさが伝わってきます。

学びの場を「立川」から「丸の内」となった初日の各スタッフさん、ご苦労様でした。報告は明日ということで、連日の立川から継続学習となり、今日あたりは、ゆっくりと湯船の中で、心身ともに癒やしながら、総復習と実践に向け取り組むためにも、今夜だけは、しばし「休息」されてください。(#^.^#)

それにしても、女性がネット上に写真を公開するとあって、万全の態勢でいたが、ここにも「小松の親分さん」が、タラァーリと棲みついていたのには参った!

が、イヨイヨ!です、ね。

何だか、こちらが緊張します。

先日も今BLOGで紹介したように、各スタッフの背中を押してくれた「きっかけ」は、平野友朗氏の新刊制作に、このスタッフが参加したことが大きく起因する。

あらためて、田部さんはじめ平野氏には、心より感謝申し上げます。

って、ことで、感謝は「行動」で示すべきだと思い、下記へ大々的に「超・注目情報」を紹介させていただきます。(^_^)v

4534041497青っち 一押し書籍の最新情報
平野友朗氏の最新刊が11/8発売
初版を購入すると、金森重樹さんとの対談CDがもれなく貰えます!弥々、「先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術」が発売となります。

そこで先ずは、前書きの一部をご覧ください。

(—– ここから抜粋 —–)
書店には、『仕事の達人』たちが書いた本がたくさん並んでいます。あなたも、そのような本を見かけたり、読んだりしたことがあるのではないでしょうか? もちろん、私もたくさん読みました。自分の仕事が、少しでもプラスに変化することを祈って……。

しかし、読後に残るのは、「こんなの、絶対に真似できないや」「きっと、この人たちは特別なんだ」 という気持ち。プラスどころか、後ろ向きの感情です。 この感情に共感してもらえる人は、この本からたくさんのことを学べると思います。この、マイナスの感情… これは一体なぜなのでしょうか?
(—– ここまで抜粋 —–)

この続きを読みたい方は、サイトを見てくださいね。前書き、そして細かい目次を全て公開しています。 この本では、平野さんが起業をしてから4年間。その中で感じたことや経験したこと。そして、そこで見つけた成功法則を余すところなく紹介しています。 この本は、行動力、情報術、対人術など 7つの項目に分かれています。すべてが、平野さんの体験です。

・第1章 走りながら考える「時間」術
  走るスピード、考えるスピードをアップする

・第2章 走りながら考える「効率」論
  無駄を省く勇気が効率を生む

・第3章 走りながら考える「カイゼン」術
  自分だけの勝ちパターンを作る

・第4章 走りながら考える「情報」術
  情報の本質を見抜き、本物だけを集める

・第5章 走りながら考える「営業」術
  ストレスのない方法で「選ばれる人」になる

・第6章 走りながら考える「対人」術
  コミュニケーション能力が可能性を育てる

・第7章 走りながら考える「行動」力
  人生の地図は自分で描く


ちょっとだけ成功している起業家だからこそ、語ることが出来るそんな内容がここにはあります。先輩起業家からちょっとだけ学んでみませんか?

※詳細は、公式サイトで! http://www.senpaik.jp/  初版のみ(予定)金森重樹さんとの対談CDをプレゼントしています。今すぐ購入されることをオススメします。

追記、さぁーてと、各スタッフの感想は?!

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