ココロ美人・序章、

「松が栄えれば柏は悦ぶ。芝が枯れれば蘭は泣くといわれる。非情の草木すら友の喜び、友の嘆きは一体である」

と桂冠詩人が、哲人の至言を通し語られた。いついつまでも変わらぬ「笑顔」の持ち主であり続ける気概如何で、自らもそして周りの環境もが清々しくなる。これこそまさに究極の異体同心であることを学びあい心掛けていきたい。(^_^)v

温度の差の激しい夜。今夜も丸の内・学舎へ、優衣ちゃんママと大きな子供が学んでいる最中だ。!(^^)!

取材中の日経@社会部記者M氏より連絡をいただく。ふぅーむ、予想通りの展開だ、な。ともかく今日、ここで詳細を書くことは控えようと決めた。

クラシックもイイだろう!しかし、今宵はゆっくりと「楚辞」を読みすすめていく。学生時代にマーカーや角折りした箇所に幾度と遭遇。そのたびに、表面だけを捉える活字ではなく、楚辞の奥底にある、「」にこそ触れらるというものだ。

いつもながら、良書との再会や出逢いは、現況、企業であれ家庭人であれ、次を望むステージへと押し上げてくれる。とても素晴らしいことだ!

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